暗くなってもお散歩に行きたい猫たち。

7/5 に編集しました

... もっと見る猫を飼っている私の経験から言うと、猫が暗くなっても外に行きたがる気持ちはよくわかります。猫は好奇心旺盛で夜行性の動物のため、日中よりも暗がりの方が活動的になることが多いのです。ただし、暗い中での散歩には危険も伴います。たとえば、見えにくいことで車や他の動物と接触するリスクが高まったり、畑や庭に設置された罠などにかかることもあります。実際に私も夕方遅くまで庭で遊ばせた際、小枝や虫に驚いて突然家の中に逃げ帰ってきたことがあります。 こうしたリスクを考慮し、私は夕方以降の猫の外出はなるべく控え、代わりに明るいうちに庭やベランダで遊ばせるようにしています。また、夜の運動不足を補うために、室内でキャットタワーやおもちゃを使った遊びを増やしました。実際にこれで猫も満足そうですし、安心して過ごせています。 もし暗くなってから猫のお散歩を許可する場合は、首輪に反射材をつけたり、外出時間を短くしたり、周囲の安全を十分に確認することが必須です。夜の外出を完全に止めることは難しいかもしれませんが、猫の安全を守るための工夫を飼い主がしっかり行うことが大切だと感じています。猫の元気な様子を見るのは楽しいですが、危険を避けつつ安心してお散歩を楽しめる環境づくりを心がけたいですね。

11件のコメント

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猫屋敷w.MIWAKO

行こうよ!の圧が!😂振り返りながら行こうよ〜😅

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ヤマモトかめ

みんなわらわらと戸口のほうへ…😂😂 期待されるお父さん、笑っちゃうよね〜😄

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