柔らかくてジューシー✨チキンタレかつ丼

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むね肉なのにジューシー

チキンタレかつ丼✨

むね肉しかなくても柔らかくてジューシーな

タレかつ丼ができるよ👍

揚げ焼きでワンパンでできるから片付けも楽ちん♡

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🍳 材料(2人分)

・鶏むね肉..1枚 

・マヨネーズ...大さじ1

・塩コショウ...適量

・パン粉...大さじ4~5

⭐︎醤油...大さじ2

⭐︎みりん...大さじ2

⭐︎砂糖...大さじ1

⭐︎水...大さじ3

⭐︎ウスターソース...大さじ1

・千切りキャベツ...適量

・ごま...お好みで

・のり...お好みで

作り方🔥

1. 鶏むね肉は皮をとりひと口大に切り、フライパンの上で塩こしょう・マヨネーズをもみ込む。

2. 1にパン粉をまぶして、フライパンで両面こんがり揚げ焼きする。

3. 余分な油をペーパーで拭き取り、⭐︎を流し込み煮詰める。

4. お好みでごまやのりをかけて完成✨

  

O型一家ズボラの私でも4人の男子達を沼らせパパッと作れるレシピを厳選して発信しています🍳

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@yumi_campmeshi

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2025/12/15 に編集しました

... もっと見る私が「チキンタレカツ丼」を作る時に意識してるのは、“むね肉なのに柔らか”を確実にすることと、タレを失敗しないことの2つです。レシピ自体はシンプルなので、ちょっとしたコツで仕上がりがグッと変わります。 まず、むね肉はなるべく同じ大きさのひと口大に切るのがおすすめ。大きさがバラバラだと、揚げ焼きのタイミングがズレて固くなりやすいです。切ったらフライパンの上で塩こしょう+マヨネーズをもみ込む工程、ここが時短なだけじゃなくて柔らかさの決め手。マヨの油分と卵のコクで、むね肉がパサつきにくくなります。時間があれば5〜10分置くとさらにしっとりします。 次にパン粉は「ぎゅっと押し付ける」より、全体にふんわりまとわせる感じが好きです。押し付けすぎると衣が厚くなってタレが染みにくく、揚げ焼き時間も長くなりがち。少量の油で揚げ焼きする時は、火加減は中火〜中弱火でじっくり。焦げそうなら早めに裏返して、最後に少し火を上げて色を付けるとカリッとします。 タレ(醤油・みりん・砂糖・水・ウスターソース)は、油をペーパーで拭き取ってから入れるのがポイント。油が多いと味がぼやけて「チキンタレ」感が弱くなるので、ここは面倒でも一回拭くと味が決まりやすいです。煮詰め具合は、とろみが付いて衣に絡むくらいまで。煮詰めすぎたら水を少し足して調整できます。 盛り付けは、千切りキャベツを下に敷くとタレの濃さがちょうどよくなって最後まで飽きません。ごまと刻みのりも、家にあればぜひ。香りが足されて、同じ「チキンタレカツ丼」でも満足感が上がります。 アレンジも簡単で、辛めが好きなら一味を少し、こってりが好きなら仕上げに追いマヨ少量。忙しい時は丼にせず、キャベツ+カツ+タレで“チキンタレかつプレート”にしても洗い物が減って助かってます。

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タレカツ丼のタレの作り方

2件のコメント

ノリの画像
ノリ

美味しそう❣️絶対作ります! むね肉だから高タンパク低カロリーで安心ですしね✨

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