広島の誇り、変わらぬ2人 cool & concise
紙屋町サンモールの受付に、同級生だった奥田民生くんのサイン。高校時代のままの雰囲気で、広島を盛り上げ続けてくれている。近くの「ちから」にはオーチーコーチーのポスターと2人のサインも。あの頃と変わらず、やっぱり2人ともカッコいい。広島の誇りです。
cool & concise
At the Kamiyachō Sunmall, I found a signature from my high-school classmate, Tamio Okuda—still with the same cool vibe he had back then. Nearby at “Chikara,” there’s an O-Chi O-Chi poster signed by both of them. They haven’t changed at all, and they continue to proudly represent Hiroshima. Truly iconic.#オーチーコーチ #奥田民生 #吉川晃司 #広島#地元愛 広島市
広島を代表するミュージシャン、奥田民生さんと吉川晃司さんの存在は、地元の方々にとって大きな誇りです。実際に紙屋町サンモールの受付で見かけた奥田民生さんのサインには、まるで高校時代の友人に会ったかのような親しみやすさを感じました。また、「ちから」のショーウィンドウに飾られた「OK!!広島」ポスターと共に並ぶ二人のサイン入り色紙は、広島弁の「ぶち!ありがとう」と書かれた書道の額縁と相まって、地元愛や感謝の気持ちが込められていることがよく伝わってきます。 これらのサインやポスターは、ただの飾りではなく、広島の文化や人々の心を繋ぐ象徴として機能していると感じました。二人の音楽や活動は時代を経ても変わらず、地元を元気づけ、訪れる人々の心に鮮やかに残っています。私自身も広島に訪れた際、こうした地元アーティストの足跡を目にすると、より一層この街を愛おしく感じるようになりました。彼らの活動を通じて、広島の魅力が全国、そして世界へ広まっていくことを期待しています。

