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Of course, I think I can go.

There's no way it won't hit.

# BTS # ARMY

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... Read moreタイトルの「蚊帳の外の僕は、ただ変わっていく彼女のステータスを眺める」って、推し活してるとたまに刺さる感覚だと思う。私はBTS関連の申し込みや購入でサイトに入れない時、画面に出る“待ち人数”や“残り時間”が、まるで誰か(彼女)のステータスが更新されていくのを眺めてるみたいに感じることがある。自分は操作できないのに、状況だけがどんどん進んでいくあの感じ。 今回もアクセス待ち行列が3万人以上からスタートして、数字が減るたびに「いける、絶対いける」と思いながら更新ボタンを押したくなるのを我慢。こういう時は、別タブを開きすぎない・戻るを連打しない・回線をむやみに切り替えない、を意識するだけでも気持ちが落ち着く(体感だけど、弾かれにくい気がする)。そして何より、待機画面を閉じないこと。せっかく列に並んでるのに、焦ってやり直すと本当に“蚊帳の外”に戻される。 待ち人数が減っていく間は、感情も一緒に上下する。「まだ1万人…」「あと30分…」って、数字を見るたびに不安が増えるのに、同時に期待も増える。だから私は、スクショを残しておく派。3万人→2万人→1万人…って進んだ記録があると、結果がどうでも「ここまで頑張った」って自分を納得させやすい。 そして最後に出る「順番が来ました」。この表示が出た瞬間、やっと“眺めてるだけの自分”から抜け出して、ようやく自分の番が回ってきたって実感する。うまくいく時も、うまくいかない時もあるけど、待ち行列を抜けた瞬間の心拍数だけは毎回同じ。 もし同じように、ただ変わっていくステータスを見てしんどくなったら、画面から一度目を離して深呼吸してほしい。推し活って、気持ちが先行しがちだけど、最後に「順番が来ました」を引き寄せるのは、意外と淡々と待つ力だったりする。