骨粗鬆症の治療薬と治療記録✨
#全面ヘルス促進 #Lemon8の日 #コメント大歓迎 #薬局や治療でヘルス #コメントでつながろう
3年半位前の雪の日に、滑って、左手首を骨折して入院と手術😭それ以来、3ヶ月に一度通院して、薬局で薬をもらってます。年に一度、採血と骨塩定量検査を受けています!
私が飲んでいる骨粗鬆症の薬は、バゼドキシフェン錠(SERM)とエルデカルシトール(活性型ビタミンD3)です。最初は「骨粗鬆症 薬 錠剤ってどんな感じ?」「バゼドキシフェンの副作用は?」「休薬って必要?」と不安だらけでしたが、通院を続けるうちに“自分なりのチェックポイント”ができてきました。 まずバゼドキシフェン錠は、飲み忘れを減らすために私は毎日同じタイミングに固定しています。薬局で受け取るときは、お薬手帳に必ず記録して、次の受診日までに残薬が出ないか確認。もし飲み忘れが続いた週があったら、次回の診察で正直に伝えるようにしています(自己判断で調整しないため)。 副作用については、私は大きなトラブルは今のところないのですが、最初は「いつもと違う体調」が気になりました。なので、服用開始〜数週間は、だるさ・ほてり・足の違和感など“気になる変化”をメモして受診時に相談できるようにしていました。ネットで見た情報に引っ張られすぎず、実際の体調を医師・薬剤師さんに共有するのが安心につながりました。 「バゼドキシフェン 休薬」については、私も検索して心配になったことがあります。薬ってずっと飲み続けていいの?と感じますよね。私は主治医から、骨密度(骨塩定量検査)や採血結果、骨折歴などを見ながら治療方針を調整すると説明されました。だからこそ、年1回の骨塩定量検査と採血はサボらず受けています。検査の数値が“今の治療が合っているか”を判断する材料になるので、結果はスマホに写真で残して見返しています。 また、薬だけに頼らず、転倒対策も意識するようになりました。雪の日に滑って手首を骨折した経験があるので、冬は靴底、手すり、段差、夜間の照明などを見直すだけでも安心感が違います。骨粗鬆症治療は薬+検査+生活のセットで続けるのが、私には一番現実的でした。

私は、圧迫骨折したけど入院はなかったです🥺 薬56日分もらって半年に1回骨密度の検査、採血してます👍👍