焼き鳥屋さんへ
どうも朝から焼き鳥が食べたくって
夜ご飯に行ってきました(* 'ᵕ' )☆
メインは牛サガリ串💖 〆は餅ベーコン💖
食べたい時に食べたい物が食べられる幸せを噛み締めました(*˘︶˘*).。.:*♡
半分は主人が出してくれました🤲´-ラッキー🍀✨️
「サガリって焼き鳥でどう頼むのが正解?」と迷うことが多かったので、最近はお店に行く前にイメトレしてから注文するようにしています。サガリは牛の横隔膜まわりで、焼くと香ばしさと肉感がしっかり出るのが好き。串メニューにあると、つい“今日はサガリを主役にする日”って決めちゃいます。 私のおすすめは、まず最初に牛サガリ串を1~2本入れて、途中でつくね(できればチーズつくね)を挟む流れ。サガリはタレでも塩でもおいしいけど、濃いめのタレだとごはん欲が強くなるので、夜に軽めで済ませたい時は塩やさっぱり系ソースがあると助かります。写真みたいに緑のソースや白いソースがかかった串があるお店だと、味変ができて飽きにくいのもポイント。 あと、串屋さんで意外と当たりが多いのが「ピーマンの肉詰め串」。口の中がリセットされる感じで、豚バラ巻きやソーセージ串みたいな“脂うま系”の合間に入れるとちょうどいいです。刻みネギが添えられているタイプは、薬味でさらにさっぱり。 〆はやっぱり餅ベーコン。甘じょっぱくて満足感が強いので、私は3本セットなら1~2本で止めて、残りはシェアするのがちょうどよかったです(お腹の余力がある日に全部いきます)。 お店探しをする時は、店名+店舗名(例:串屋長右衛門コイン通り店みたいに)で営業時間や混雑を先に確認すると安心でした。近くに別の候補(ラーメン・ガキ大将・下九沢店など)があるエリアなら、当日満席だった時の“第二候補”を決めておくと焦らないです。 最後に地味に便利なのが、チェーン店だと箸袋ロゴでお店が分かること。写真を見返した時に「あ、ここだ!」って思い出せるので、メモ代わりに箸袋も一緒に撮っておくのおすすめです。





美味しそうです👍 いや‥美味しいはず‥👍 食べたくなりますねー🤩