iDeCo継続中

契約社員なのでボーナス退職金なし。

自分用退職金を作るために6年前に加入

NisaもiDeCoもSBI証券を利用。

会社の年末調整でも控除になるし

Nisaもだけど15年以上の継続で元本割れリスクがほとんどなくなると言われています。

退職金制度のない会社にお勤めの方、

会社に頼るより自分で作り出す。

今の日本の設計は変化してます。

変化にあわせてやれば老後も安心。

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#イデコ

#金融教育

#老後資金

1/12 に編集しました

... もっと見る私も契約社員としてボーナスや退職金が出ない働き方をしているため、老後資金の準備は自分で行う必要がありました。6年前にSBI証券のiDeCoに加入し、毎月2万円ずつ拠出を続けています。始めは資産の変動に不安を感じることもありましたが、長期で続けることでリスクが次第に低減し、今では元本150万円に対し評価額が225万円と、安定した利益が出ています。 iDeCoの大きな魅力のひとつは節税効果です。掛金が全額所得控除になるため、確定申告や年末調整で税金が戻ってきます。これは収入が多くない契約社員にとっても非常にありがたいメリットです。また、NISAを併用していることで、分散投資や税制優遇を最大限に活用でき、より安心感のある資産形成につながっています。 重要なのは、国の退職金制度が変わり、会社に頼る時代が終わりつつあること。自分自身で計画的に資産を育てる力が求められています。特に15年以上の継続で元本割れリスクがほぼなくなるとも言われているiDeCoは、老後の備えとして非常に有効な制度です。 将来の年金制度や働き方の変化に対応しながら、自分で作り出すお金の仕組みを持つことが安心につながると実感しています。契約社員や非正規雇用の方でも、iDeCoは始めやすく継続しやすい金融教育の一環と考え、ぜひ活用を検討してみてください。自分年金づくりに向けて、今から少しずつでも始めることが、将来の安心につながりますよ。