反物展示会にお友達と一緒に
展示会の後何時ものお店で呑み会をするので紬で行きました。
横段文様(ブルー系)って詳しくは分からないのですが
ちょっとお気に入りなのですが少し身幅が大きい見たい
帯は説明書には
手作り本真綿トップ染め
と書いて有ります。この帯はとても重宝して出番の多い帯です。
着物👘に赤が少し入っているのでこの渋めのグラデーションの帯にしました。
帯揚げは少し明るいオレンジ色
帯締めは私にしたら珍しく帯留めを合わせて見ました。
展示会や着物での外出は、その日の気分や季節感を反映させることができるので、私にとってとても楽しみな時間です。今回のように紬という素材は、カジュアルでありながら上品な雰囲気を醸し出してくれるので、友達との展示会巡りや食事会にぴったりだと感じました。 横段文様のブルー系紬は私もまだ詳しくはないのですが、色合いや模様に惹かれてつい手に取ってしまいます。少し身幅が大きめなのは気になりますが、そのゆったり感もまた着心地の良さや体型カバーの面で魅力的ですね。 帯は『手作り本真綿トップ染め』と記載があり、その質感は上品でとても重宝しています。着物に赤の色味が入っているため、渋めのグラデーション帯が全体のバランスを整え、帯揚げの少し明るいオレンジ色が軽やかなアクセントに。普段はあまり使わない帯留めも、この日は新鮮な気分で取り入れてみました。 着物コーディネートは、こうした細かな色合わせやアイテム使いで自分らしさを表現できるのが魅力です。皆さんも展示会や着物の集まりの際は、普段と少し違う工夫を加えてみると新たな発見があるかもしれません。自分好みの着こなしで、楽しい時間を過ごしてみてください。




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