第2弾日本ご当地巡業らーめん
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札幌鮭ラーメン麺匠赤松 デス
明日より
第2弾 #日本ご当地巡業らーめん
【 東京・鶏白湯 】 価格1.150円
期間
3月15日〜29日 各日15杯
4月 第3弾は #博多らーめん を予定してます。
「ご当地ラーメン」って、旅行先で食べるイメージが強かったんですが、こういう“巡業”スタイルだと地元にいながら各地の味を食べ比べできるのが最高です。今回の第2弾は「東京・鶏白湯」。鶏白湯は、鶏の旨みがギュッと濃縮されていて、初めて食べる人でもハマりやすいタイプだと思います。 私が鶏白湯で毎回楽しみにしているのは、スープの「とろみ」と「香り」。見た目が白っぽくクリーミーでも、意外と後味が重すぎないお店も多くて、最後まで飲めちゃうことも。逆に濃厚系だと、麺にしっかり絡んで満足感が高いので、今日はガッツリ気分!という日にぴったりです。 今回の巡業は「期間3月15日〜29日」「各日15杯限定」「価格1,150円」と、結構レア枠。限定は売り切れが一番の敵なので、私なら開店〜早めの時間帯を狙います。もし行ける日が限られているなら、週末より平日の方が安心なことが多いです(体感)。 “ご当地ラーメン”の楽しみ方としておすすめなのが、同じ系列企画の別地域と比べてみること。例えば今回の東京・鶏白湯の次は「博多らーめん」予定とのことなので、鶏白湯の濃厚さと、博多とんこつのキレ・細麺の食感の違いを意識して食べると、ただ美味しいだけじゃなくて記憶に残ります。 あと、Googleマップで行く前に見ておくと便利なのが「混みやすい時間」「駐車場/近隣コインパーキング」「ラストオーダー」。限定杯数がある日は、到着してから慌てないように動線を決めておくと安心です。 ご当地ラーメンは“その土地の空気ごと味わうもの”と思っていましたが、巡業企画だと一杯で旅気分になれるのが魅力。第2弾の東京・鶏白湯、タイミングが合う人はぜひ早めに狙ってみてください。









