คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

Hana of Feijoa เริ่มบานแล้ว🌸

ปีที่แล้วมันใหญ่มากจนฉันนับมัน แต่มันโตขึ้นมากในปีนี้ ทันทีหยิบกลีบ😍หวานเล็กน้อย

อาศัยอยู่กับฮานะและพืช

5/24 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติมフェイジョアの花って、初めて見ると「赤い花?」と検索したくなるくらい印象的ですよね。私も咲き始めを見たとき、白い花びらの中心から放射状に伸びる鮮やかな赤い雄しべに目を奪われました。遠目には赤が目立つので“赤い花”っぽく見えるけど、近づくと白〜ほんのりピンクの花びらと赤い雄しべのコントラストが主役、という感じです。 開花のタイミングは、つぼみがふくらんでから意外と早くて、朝に見るとまだ半開き→夕方にはぱっと開いていることもありました。特に家の壁際など、暖かい場所に植えている株は進みが早い気がします。写真を撮るなら、花びらの先端が少しピンクっぽく見える角度や、赤い雄しべが光を受ける時間帯(午前中〜日中)がいちばん映えました。 そして気になる「花びら、食べられるの?」問題。私の場合は、咲きたてのきれいな花びらを少しだけ“つまみ食い”してみたら、ほんのり甘くて、やさしい風味でした。とはいえ、口にするなら①農薬を使っていないこと、②道路沿いなど排気ガスが当たりやすい場所の花は避けること、③よく洗って少量から試すこと、は意識すると安心です。雄しべの部分は花粉が多いので、私は花びらだけにしました。 開花中の観察ポイントとしては、・赤い雄しべがしっかり広がるか・花が次々に上がってくるか・花の後に実が付きそうな気配があるか、あたりを見るのが楽しいです。花数が増える年は木自体が充実してきたサインにも感じました。 最後に、咲き始めの時期は花が傷みやすいので、強い雨の前に写真を撮っておくのがおすすめ。白い花びらと鮮やかな赤い雄しべの“フェイジョアらしさ”が一番きれいに残せます。植物との暮らしの中で、毎年の開花を比べるのも楽しみのひとつになりました。