1945年6月22日第179振武隊隊長金丸亨少佐(22歳)陸軍最後の特攻隊員 顕彰隊
1945年6月22日
第179振武隊
隊長金丸亨少佐(22歳)
81年目の慰霊祭を
靖国神社で10時から
行います。
朝夜明けと共に
僚機隊員四人と都城東の
陸軍臨時基地より
沖縄の海上の敵艦に
向けて飛んで行きまた。
今、時刻は7時半
都城東基地を飛び立ち
2時間後、7時半
22歳の青年が81年前の
今、散華いたしました。
辞世の句
嬉しなや今日の良き日に
死ぬ桜 出陣前 亨
私たちは毎日明るく
笑顔で生きる
義務がありますね。
今日も元気で
両親、家族、
仲間、友人を大切にして
生きましょう。
#シークレットシューズ 履いて
誇り高く生きる 私のシークレットシューズのブランド名は「tusker」
牙 何歳になっても牙を抜かれないで生きよう、男らしく誇り高く歩いて行こう。
還暦過ぎの侍コスプレヤーです。秋田角館武家屋敷針生家16代目になります。蘆名盛滋が父盛高に敗れ会津針生庄に隠居。その時の妾腹から生まれたたのが盛幸。この盛幸から針生名乗り始める。盛幸の子は2人、盛秋は仙台伊達政宗に使え盛貞は角館へ。盛貞が角館針生家始祖となり私が16代目。遺言により最終的には角館浄土宗報身寺のお墓に眠ります。暮らした事もない雪国角館で先祖代々が電気ガス水道の無い時代からどの様に生き抜いたのか。江戸時代の生活様式とは。侍であった先祖が私に何を教えようとしているのか知りたくて令和4年10月7日に初めて角館の地に足を踏み入れました。格好だけ真似るコスプレ はなくて精神肉体がどのように変化していくのか。考えても答えは出ません。don't think just do it。寒い冬は浜松東京横浜です。どこに居ても江戸時代の生活スタイルをなるべく貫きたいと思います。さすがに東京で多摩川の水は汲みに行きませんが笑。YouTubeの投稿は⚫️武士の食事⚫️武士の嗜みとしての唄と書と絵⚫️武士の朝飯前(墓参参拝畑仕事鍛錬武芸稽古)3本柱。時々本業の⚫️背が高くなる靴厚底シューズの紹介なども。還暦を過ぎYouTube操作もおぼつきませんが頑張りますので応援してください。間違えもたくさんあると思いますのでご指導ください。なぜか下級武士のご先祖様は武士の内職として草鞋作りの名人だったそうです。私は背が高くなる靴厚底ブーツを製造ネット販売実店舗経営をしていますが角館の住所は小人町と言います。人生とは不思議です。
























































