1/23(金) 2026年も楽しみます…🧶編み物

昨年11月にはじめて挑戦した

かぎ針で編むお花💐

お正月 鹿児島から帰省した 次女が

全部持って帰ってしまいました

本日今年の編み物初め🧶

編み方忘れてしまっています…

でもなんとか 

🎶さいた さいた チューリップの花が🌷

🎶ならんだ ならんだ あか しろ きいろ🌷

唄のように 3色出来上がりました🤭

2026年 今年もいろんなことに挑戦して

楽しみたいと思います

まずは 編み物 今年も楽しみます💐

花束💐に出来るくらい編むのが

当面の目標です🤭#2026年楽しむ宣言 #かぎ針編み物 #花 #枯れないお花 #ハンドメイド

1/23 に編集しました

... もっと見る私が「かぎ編みチューリップ」を作るときに一番助かったのは、“完成形を花瓶に挿すところまでイメージして編む”ことでした。平面の花モチーフと違って、立体のお花は「花びらの丸まり」「茎の硬さ」「花の向き」で見え方が変わるので、ここを押さえると一気にそれっぽくなります。 まず糸選び。初めてなら、細すぎない並太〜合太くらいが扱いやすいです。赤・白・オレンジみたいにコントラストのある3色は、並べたときにチューリップらしさが出て写真映えもしました。花びら用は少しふんわり、茎・葉っぱ用はしっかりめの糸にすると形が安定します。 「かぎ針編み 花 立体 簡単」を狙うなら、花びらの段数を増やしすぎないのがコツ。最初から凝った模様にせず、基本の細編み+増し目/減らし目で形を作ると迷いにくいです。私は途中で“あれ、どこまで編んだっけ?”となりがちなので、段数マーカー代わりに糸端を少し長めに垂らして目印にしていました。 編み図(無料のものも多いですよね)を見るときは、花びら・ガク・茎が別パーツのことが多いです。ここでポイントになるのが「綿の詰め方」。チューリップは丸く詰めすぎると球体っぽくなるので、先端は軽め、根元側をしっかりめに詰めると“すぼまり”が出て可愛くなりました。 茎は、形を保つために中にワイヤーやモールを入れる人も多いと思います。私は家にある材料で十分でしたが、手軽にやるならセリアで買えるクラフトワイヤーや手芸コーナーの材料が便利。両かぎ針を使う作品も見かけますが、チューリップだけなら普通のかぎ針でも問題なく進められました。 最後の仕上げは「花瓶に挿したときのバランス」。3本だけでも、葉っぱの位置を少しずらすだけで“花束っぽさ”が出ます。赤・白・オレンジを交互に配置して、正面から見て同じ色が固まらないようにするとまとまりました。 編み物初めで手が鈍っていても、立体花は完成が早くて達成感が大きいです。次はデイジーやひまわりも混ぜて、枯れない花束を少しずつ増やしていく予定です。

3件のコメント

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ラッキー88

可愛い❤なんで(?_?)作れるですか(?_?)

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