#ろーぱら 2025 12.21

#にぼしたいむ

『Kick ass GIG』

今日久しぶりににぼたんとチェキ撮れて嬉しかった☺️💛

2025/12/21 に編集しました

... もっと見るチェキって撮った瞬間も嬉しいけど、あとから落書きして完成させると“思い出の密度”が一気に上がるんですよね。私はライブの日付(例:2025/12/21)をまず入れて、そこから海っぽい落書き or レース風デコで周りを埋めるのが定番です。ここでは「チェキ 落書き 海」「チェキ 落書き レース」っぽい雰囲気を出すために、やってよかった手順をまとめます。 ■まず決める:主役は「日付」or「名前」or「ひとこと」 最初に大きめの文字を1つだけ決めると、全体が散らかりにくいです。私は日付を上か下にまっすぐ入れて、空いている角に短い一言(例:「気をつけ!!!」みたいなノリのツッコミ)を足します。文字数は少なめが可愛い。 ■海っぽい落書きのアイデア(簡単でそれっぽく見える) ・波線:チェキのフチに沿って“ゆるいS字”を連続で描くだけで海感が出ます ・しずく/泡:丸を大小で散らす(重ねると泡っぽい) ・貝がら:扇形+放射線でOK、細部を描き込みすぎない ・星(ヒトデ風):角を丸くした星にすると柔らかい ・ロープ枠:ねじねじ線をフチに沿って描くと一気に夏っぽい ポイントは「モチーフを描く」というより、余白に“海の記号”を散らす感覚にすること。描き込みすぎると顔にかぶりやすいので、人物の周りは避けるのが安全です。 ■レース風の落書き(フチを飾るだけで映える) レースは難しそうに見えるけど、コツはパターンを固定すること。 1) フチに沿って細い線を1本引く 2) その内側に「半円(U字)」を連続で描く 3) 半円の中に点を1個ずつ置く(ドット) これだけで“レースっぽい縁取り”になります。さらに余裕があれば、小さな十字や小花(○+花びら3枚)をところどころに入れると可愛いです。 ■ペン選び(失敗しにくさ重視) ・黒の極細:文字と輪郭用。にじみにくくて万能 ・白ペン:暗めのチェキや服の上に描くと映える(乾くまで触らない) ・ラメは最後:最初に使うと修正できないので、仕上げの1〜2本だけ あと、手の油でインクがはじかれることがあるので、描く前にフチだけ軽くティッシュで拭くと安定しました。 ■配置のコツ(“顔より外側”が基本) 落書きは可愛いけど、いちばん見たいのは表情なので、顔まわりは空けるのが正解。どうしても文字を入れたいときは、頬の横より「上の余白」か「下の余白」にまとめるとバランスが取りやすいです。 撮ったその日にサッと描いてもいいし、あとで落ち着いて“海モチーフ”や“レース枠”を足すのも楽しい。次にチェキ撮れたら、私は日付+一言+フチ装飾の3点セットで、見返したときに一瞬で記憶が戻るチェキを作るつもりです。