愛猫でした。また一緒に寝たり遊んだりしたいなぁ@
チビちゃんみたいに甘えっ子の猫と暮らしていると、「また一緒に寝たり遊んだりしたいなぁ」って何度も思います。私もスリスリタイムや、ゴロゴロ(グルグル)喉を鳴らしてくれる時間が大好きでした。ここでは、同じように愛猫との時間を大切にしたい人向けに、寄り添って寝る行動や、夢を見るときの鳴き声、そして「もしかして死期が近い?」と感じたときに私が気をつけたことをまとめます。 ■猫が「寄り添って寝る」理由 猫がぴったりくっついて寝るのは、信頼のサインでもあり、体温調整の意味もあるそうです。寒い日ほどくっつきやすかったり、安心できる場所(飼い主の布団、いつもの毛布)を選んだり。うちでは、寝る前のモフモフ→スリスリ→そのまま腕の近くで丸くなる流れが定番でした。 ■猫が夢を見る?寝ながら鳴く・ピクピクする 寝ているのに小さく鳴いたり、足がピクピク動いたりするのを見たことがある人は多いと思います。私は最初びっくりしましたが、声をかけるより、そっと見守る方が落ち着くことが多かったです。急に起こすと驚いてしまう子もいるので、呼吸が苦しそう・体が硬直しているなど「いつもと違う」感じがないかだけ確認していました。 ■「猫の死期」が近いかも…と感じたときのサイン(私の体験) 個体差はありますが、私が不安になったのは、食欲や飲水量が落ちる、寝ている時間が増える、隠れたがる、呼吸が浅く早い、抱っこを嫌がる(逆に甘えが強くなる子も)などが重なったときでした。判断が難しいので、気になる変化はスマホでメモして受診時に見せると話が早かったです。 ■最期に「楽な姿勢」を作るためにやったこと ・体を丸めやすいように、タオルを丸めてクッション代わりに置く ・硬い床より、沈みすぎない薄めの布団や毛布を敷く ・寝返りがしんどそうなら、体の下に小さめのタオルを差し込んで圧を分散 ・水は顔を上げなくても飲める位置に(浅い器だと飲みやすい) 私は「無理に抱っこして整える」より、猫が自分で落ち着ける形を尊重して、そばで静かに見守るのがいちばん安心につながる気がしました。 ■後悔を減らすために 写真や動画ももちろん大事だけど、私は“いつもの日常”を一緒に過ごすのが一番の宝物でした。スリスリが止まらない日、遊んでって誘ってくる日、隣で眠る温かさ。もし今、同じ時間を過ごしているなら、ぜひ「今日も一緒にいられて幸せだよ」って心の中で何度でも伝えてあげてください。


っごくすっごく癒されました (*´꒳`*)ヨキヨキ すっごくすっごく洗練された作品ですね!かなり勉強になりました✨ はじめまして宜しくお願いします🙇♀️ 実は私も、癒し系動画目指して頑張ってますよぉ🤩🤩🤩🤩 良かったら見てくださいね🍀🍀🍀 それではまた失礼致しますm(_ _)m