หาดสุมะวันนี้
บ้านทะเลพังยับเยิน
ยังมีนักอาบน้ำทะเลอีกหลายคน
อีกครั้งในปีหน้า
เขายังคงวางแผนที่จะไปว่ายน้ำจนถึงวันที่ 31 สิงหาคม
須磨ビーチ(須磨海岸)って「砂浜が綺麗になった?」って気になって検索する人が多いみた いですが、実際に歩いてみると、日によって印象が変わるなと思いました。晴れた日は海の色も明るく見えるし、砂浜も広く感じます。私が見た日は、砂浜に点々と海水浴客がいて、海の中にも人がちらほら。ピークを過ぎても、まだ“普通に泳いでる人がいる海”って雰囲気でした。 あと、海の家まわりはシーズン終盤ならではの動きが出ます。建物が解体・撤去中だったり、片付けているような区画があって、「あ、夏も終わりに近づいてるな」と実感しました。写真を撮るなら、海の家の営業感が残っている時期と、撤去が進んだ時期で景色が変わるので、同じ須磨ビーチでも“記録”として面白いです。 「須磨 海開き」みたいな予定を探している人向けには、体感としてのポイントをひとつ。海開き直後は人が一気に増えて賑やかですが、逆に8月後半〜月末は混雑が少し落ち着いて、のんびり泳いだり砂浜を散歩しやすい日もあります(もちろん土日や天気次第で変わります)。私は8月31日まで泳ぎに行くつもりなので、行く前は波や風をざっくりでも確認して、無理しない範囲で楽しむのがおすすめです。 現地は階段や手すりがある場所もあって、砂浜までの出入りがしやすい区間があります。ビーチサンダルで歩くと砂の熱さにびっくりする日もあるので、足元は地味に準備しておくと快適。須磨ビーチは“夏の終わりでも行ける海”という感じだったので、短時間の海散歩や、軽く泳ぎたい人にはちょうどいいと思います。また来年も、同じ場所の変化を見に行きたいです。




