ねこ休み展inまるひろ川越店
ネコの合同写真展&物販展
「ねこ休み展inまるひろ川越店」へ
プロアマ問わず集結した写真&物販店
沢山の写真に癒されるぅ
口角も上がっちゃうわねฅ^•ω•^ฅ
素敵と思ったのが
このおにゃんさん
こではもうウエストサイドか
コーラスラインかって言うくらい
ミュージカルスターおにゃんだわね
パチリした方もすごいわ✨
エキゾ好きなおで
でもこの美しさにはたまげたわ
見惚れちゃう
絶対自分も美しいって
わかってるわよねぇ笑
物販コーナー
沢山のおにゃん愛の
つまったグッズが
気にな ったのがおにゃんが
タコ抱き締めてるおにゃんさん
多幸猫(タコ猫)
めちゃめちゃ可愛い!
布施猫笑店さんのもの
飾ったらずっとにっこりできそうね
購入すればよかったなぁ笑
楽しい展示会なり₍˄·͈༝·͈˄₍˄·͈༝·͈˄₎˄·͈༝·͈˄₎
今回の「ねこ休み展 in まるひろ川越店」は、写真展エリアと物販エリアがどちらも充実していて、想像以上に“滞在時間が長くなる系”でした。入口付近に大きな告知バナーが出ていて、会期は2025/9/24〜10/6。10周年記念のロゴもあって、過去開催を追ってきた人はもちろん、初めての人でも「節目の年なんだ〜」ってテンション上がると思います。 写真展は、壁一面に作品が並ぶので、まずは全体をざっと眺めてから、気になった作家さんのコーナーを“二周目”でじっくり見るのがおすすめ。私は「ねこ休み展キービジュアルアーカイブ(2015〜2025)」のポスターを見て、歴代の空気感の違いが面白くて足が止まりました。写真って猫の可愛さだけじゃなくて、撮り手の視点や“間”が出るから、同じ猫でも全然違う印象になるんですよね。 個人的に刺さったのは、窓光を浴びて後ろ足で立ち上がって両前足を広げてる茶トラの一枚。あの「ミュージカルスターみたいなポーズ」、現場で見ると勢いが段違いで、思わず口角が上がりました。あと、緑の瞳が印象的な長毛さんのアップも、毛並みの立体感がきれいで、写真なのに“触りたくなる”感じ。 物販コーナーは危険地帯です。小さめの陶器フィギュアが棚にずらっと並んでいて、見てるだけで癒し。中でも布施猫笑店さんの、赤いタコを抱きしめる「ひっぱり多幸(タコ猫)」は、名前の縁起も含めて反則級の可愛さでした。飾ったら絶対毎日ニコニコできるやつ…。招き猫系の陶器もあって、舌ぺろの表情とか金色の肉球とか、細部が凝ってます。 行く前のちょいメモとしては、写真→物販の順で回ると、気持ちが温まった状態でグッズを選べて満足度高め。逆に「散財したくない日」は、物販を最後にして、気になる子を一度メモしてから戻る作戦が効きます。猫好きさんはもちろん、川越のおでかけついでにも寄りやすい展示なので、癒されたい日にぴったりでした。










猫好きにはたまらない🥰 いつまでやってるのでしょうか??