東京ステーションホテル③館内巡り
お夕飯までホテル散策を
館内ツアーガイドには
東京ステーションホテルの見所が
この表紙もまた素敵なんだよね
どこを見渡しても絵になるわぁ
宿泊者専用のドームの内側
すごい!
姉妹でウッキウキ
廊下のランプや飾られた
絵画もとても素敵
長い廊下よね
そしてすごく静か
駅ということ忘れちゃう
そして2階へ資料を見に行く
探しに行ったのは松本清張先生の
ミステリーの基点となった作品の
『点と線』
小説の中に列車の時刻表を使った
トリックを着想したのは
松本清張が1956年(昭和31年)頃に
ホテルに度々逗留し
客室から 見渡せた
プラットフォームを見ていた
際だったと言われている
東京ステーションホテルは
松本清張のお気に入りの宿だったそうだ
逗留していた2階の部屋から
当時はプラットホームが見渡せて
『点と線』のトリックを
思いついたと言われている
おでの好きな江戸川乱歩先生も
怪人二十面相で
名探偵明智小五郎と怪人が
駆け引きをする場面を
この東京ステーションホテルの
客室を舞台にして描いたと
されているのよね
この日はお休みだった
barオーク
残念
ここで飲んで
オリジナルコースター欲しかった
食事あとはカメリアへ飲みに行こう!






































館内も素敵ですね❤️❤️