Kasho Umon Kawagoe Kenpi Workshop
Kawagoe confectionery shop in Yokocho
Kasho Umon Kawagoe Kenpi Workshop
I love the fresh potato kenpi here
It's limited to freshly made
I posted it before, but I posted it again.
Freshly fried potato kenpi in a bag
After all the taste is a little different
Pretty thin
This simplicity to eat crunchy
Not too sweet, just right
I love this kenpi with all my sisters
Purchased to go this time
it's not sealed.
This Kenpi that lasts a few days
Also for night snacks
Really good
When I came to Kawagoe to play
Please try it ~
I recommend it (♡ 10c ˋ ˙ ♡)
川越で芋けんぴを探しているなら、菓子屋横丁にある「菓匠右門 川越けんぴ工房直売店」はかなり満足度高いと思います。私が行った時は、店内で揚げた芋けんぴが大きなトレイに山盛りになっていて、見た目からして“揚げたて感”がすごかったです。黄金色で細くカットされたタイプなので、ひと口目からカリッと軽い食感。油っぽさより香ばしさが立って、手が止まらなくなりました。 同じ「川越けんぴ」でも、揚げたてと袋入り(持ち帰り用)って、やっぱり印象が少し違います。揚げたてはカリカリが強くて、香りも立ちやすい。袋入りは落ち着いた食感になる分、家でゆっくりつまめるのが良さでした。私は夜のおつまみ感覚で少しずつ食べるのも好きで、甘すぎないから意外としょっぱいものの後にも合います。 お土産にするなら、紙袋に入れてもらえるのも地味にうれしいポイント。茶色の紙袋に「菓匠右門謹製」って書いてあって、“川越のお土産らしさ”が出ます。密封タイプではないので、買った当日はなるべく早めに食べるのがベストですが、体感としては数日は普通においしく食べられました。カリカリ感を長持ちさせたい時は、帰宅後に乾燥剤を一緒に入れたり、袋の口をしっかり折ってクリップで留めたりすると安心です。 「川越芋けんぴおすすめは?」「川越芋けんぴランキングでよく見るけど実際どう?」と迷う人には、まずここを試してみてほしいです。観光の食べ歩きにも、川越のお土産(さつまいも系)としても使いやすい定番だと思いました。 それと、検索で一緒に出てきがちな「福和堂 メニュー 値段」みたいな別のお店情報も気になりますが、芋けんぴ目的で“右門の工場直売っぽい出来立て感”を味わいたいなら、私はこの直売店が当たりでした。次に川越へ行く時も、また揚げたてを狙って寄るつもりです。



