Emergency admission
Early New Year
Emergency hospitalization this Thursday evening
Today Sunday
Before the meeting is crowded from noon
One slow time.
Basking in the sun
i was able to spend last year without hospitalization.
The fever returns to a slight fever and the body is comfortable
Finally started writing...
A little more important this time.
i'm glad you're alive.
It's not an exaggeration, I'm trembling now
Not on the first floor, but this is heaven.
I can't have fun with Hina
A place of memories
While tasting Hina's favorite apple
I'm alive. Report.
I start writing slowly again
All the people I worried about
Members of the company
I'm sorry
I will live 〇))
入院中にいちばん焦ったのが「点滴してる手がパンパン」問題でした。最初は「むくみかな?」くらいに思ってたのに、指が曲げにくい・皮膚がつっぱる・冷たい感じがしてきて、地味に怖いんですよね。私がそのときにやったこと(やってよかったこと)を、次の人の参考になればと思って残します。 まず、違和感が出たら我慢せずに早めにナースコールしました。点滴中の腫れは、針先が血管の外にずれて液が漏れる(いわゆる“漏れ”)こともあるみたいで、「痛み」「急に膨らむ」「皮膚が白っぽい/赤い」「熱っぽい」みたいな変化があるときは特にすぐ相談した方が安心です。私は“痛みは弱いけど明らかにパンパン”だったので、状態を見てもらって固定を調整してもらいました。 自分でできた対策としては、点滴していない側の手で写真を撮って記録しておくこと。入院なう写真って気分転換にもなるけど、腫れの変化を見せるのにも役立ちました。あと、腕をなるべく下げっぱなしにしないで、クッションや毛布で軽く高くして休むと少し楽でした(ただし自己判断で強く揉んだりはしない)。包帯で固定されていると安心感はあるけど、きつさがあると余計につらいので「締め付け感がある」と言葉にして伝えるのも大事でした。 病棟の過ごし方は、私は面会の時間帯を避けてラウンジみたいな明るい場所に行って、日向ぼっこしながらぼーっとする時間が救いでした。緊急入院って情報量も感情も一気に来るので、スマホを見るだけでも疲れる日があるんですよね。そんなときは「今日は休む日」と割り切って、飲める範囲で水分をとって、眠れそうなら眠る。 食べ物は、差し入れで助かったのが野菜ジュレ(すりおろしリンゴみたいなやつ)。食欲が戻りきらないときでも口に入れやすくて、ちょっとだけ“生きてる味”がしました。点滴の腕が気になる日ほど、こういう小さな快適さが大事。 もし同じように手がパンパンになって不安な人がいたら、「変だな」と思った時点で遠慮せず相談して大丈夫です。入院中は自分の体が最優先。早く落ち着いて、少しでも楽に過ごせますように。


