Lawson's Kimchi
It's about 200 yen for two packs, but this was delicious.
As for kimchi, I also liked the big kimchi sold at the business supermarket.
I also like Ippudo's spicy bean sprouts.
There was a time when I used to look up recipes and make spicy bean sprouts.
Sometimes, something really spicy
There are times when I want to eat.
Doubanjiang makes it spicy
Because it becomes painful without discomfort
When you want to make your meal a little spicy
I recommend it.
ローソンの白菜キムチって、小分けの2パック入りがあるのが地味に便利です。私は「今日はちょっとだけキムチが欲しい」日が多いので、大容量を開けて冷蔵庫で持て余すより、このサイズ感がちょうどよかったです。1パックずつ開けられるから、におい移りや乾燥もしにくくて、最後まで味が落ちにくい印象でした。 気になるのが「発酵してるタイプなの?」という点。キムチは時間が経つほど酸味が立って発酵感が強くなるので、買った直後は比較的フレッシュで食べやすく、数日置くと少し酸味が出て“発酵キムチっぽさ”が増していきます。私は酸味が出てきた頃が好きで、そのタイミングになると料理に回すことが多いです。 そのまま食べるなら、まずは白ごはんか豆腐にのせるのが安定。小分けパックなので「ちょい足し」に向いていて、納豆に混ぜたり、卵かけごはんに少しだけ添えたりすると、一気に満足感が上がります。逆に、辛さがもう少し欲しいときは豆板醤をほんの少し足すのがおすすめ。味が変に浮きにくく、いつもの食事を手軽に“追い辛”できます。 酸味が出てきた(=発酵が進んだ)と感じたら、加熱料理にするとおいしいです。例えば豚キムチや、キムチチャーハン、キムチスープ。私はスープにするとき、キムチ+鶏がらスープの素+豆板醤ちょい足しで簡単に作ります。小分けだから、1回分の目安がつけやすくて失敗しにくいのも良かった点。 コンビニのキムチは「少量・すぐ食べたい」ニーズにぴったり。ローソンの白菜キムチは、冷蔵庫に常備しておくと、辛いものが無性に食べたくなる日をちゃんと救ってくれる存在でした。
