長良川源流 始まりの場所

長良川源流の碑に行ってきました

日本三大清流である長良川

その源流は大日岳です

大日岳に登っていくのは

難しく、行けませんでしたが

源流の碑に行ってきました!

冷たく綺麗な水が流れ

石にはきれいな苔が

源流の雰囲気を感じられる

自然いっぱいの場所にぜひ!

📍長良川源流の碑

住所:〒501-5301 郡上市高鷲町西洞

アクセス:ひるがの高原

     スマートインター11分(ETC専用)

@長良川源流の碑

#夏の思い出 #夏のお出かけ #長良川 #岐阜 #自然スポット

8/20 編集済み

... もっと見る私が「長良川源流の碑」をおすすめしたい一番の理由は、“源流らしさ”を近くで体感できるところです。川の水が驚くほど透明で、川底の小石まで見えるレベル。手を入れるとキンと冷たくて、夏でも一気に涼しくなりました。「長良川 源流ってどんな場所?」と気になっている人は、まずここに行くとイメージが掴みやすいと思います。 現地は、苔むした岩と緑の植物に囲まれた小さな清流が続いていて、まさに「川源流の始まり」を感じる雰囲気。写真に撮ると、緑の濃さと水の透明感が出やすくて、個人的には“橋の下を流れるところ”や“岩の間を曲がりくねって流れるところ”が特に絵になりました。日差しが差し込むタイミングだと、水面がきらっとしてさらにきれいです。 アクセス面では、ひるがの高原スマートIC(ETC専用)から約11分が目安。ドライブついでに寄りやすい距離感でした。山の中なので、歩きやすい靴は必須です。足元は湿っている場所があり、苔の上や濡れた石はかなり滑りやすいので、川に近づくときは一歩ずつゆっくりが安心。水が澄んでいる分、つい川辺まで降りたくなりますが、無理はしないのが一番です。 滞在時間は、写真を撮りながらでも30分〜1時間くらいあると満足できました。静かな場所なので、急いで回るより、少し立ち止まって水音を聞くのがおすすめ。私は深呼吸したくなる感じがして、ただ“観光する”というより、気持ちを整える小さなリセット時間になりました。 最後に、行くなら持っていくと便利だなと思ったのは「タオル(手を水につけた後用)」と「虫よけ」。自然いっぱいのスポットなので、快適さが変わります。岐阜・郡上で清流を感じたい人、長良川の源流の空気を味わってみたい人は、ぜひ「長良川源流の碑」で静かな始まりの場所を体験してみてください。

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長良川源流の碑 場所

6件のコメント

のんの画像
のん

源流ってすごいですねぇ~‼️ ロマンを感じます🏞️ ステキなショットありがとうです👍👍 m(_ _)m

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そらの画像
そら

10年ほど前、この近くで働いていました ここの近くには「分水嶺」と言って 山から流れてきた水が、太平洋側と 日本海側に分かれる所をみられる公園が あります。私がいた頃には、紅葉と初雪が かぶりまして、白い雪の上に紅いモミジが 散ると言うステキな場面に遭遇できました

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