謎の蕎麦屋さん遂に店主発見!

いつ通っても休みの蕎麦屋!旦那が

蕎麦屋は変わり者多いからな!

そうなの?土日休みゴールデンウイーク休み、蕎麦屋なのに、年末休みつて?年越しそばだよねー、蕎麦屋の1番忙しい時、それなのに休みつて?やっぱり旦那の言う通り変わり者だよねー!そしたら今日散歩の帰り道で、自転車乗ったお爺さま登場、早速、歩道の煙草の吸い殻か何か拾い出した!

顔怒ってるし、なにやらブツブツ言ってるし、歩道の歩いてる人、の邪魔している事も考えずに、めっちゃマイペースでブツブツ!今から仕事の人にぶつかった!謝りもしない!私も離れた距離で家帰りたいけど、お爺さま怖いから、先進めないんですけど!ポイ活でもしようと、邪魔でない所でポイ活してたら、お爺さま、ブツブツ言いながら、店へ!チャンス到来!いつ空いてるのかなと看板をみたら、11時半から

1時半まで営業、無くなり次第終了だつて、それも小学生未満の人は基本お断り🙅へー家族づれだと無理よね!お客様選ぶんですか?まあ、この辺りは道拡張したので、皆様お金持ち、趣味の店なんだな、納得!旦那が楽しみにしてた蕎麦屋は、店主が変わり者の趣味の店でした!早速旦那に報告しますとさ、それでも、変わり者の旦那は行きたがるでしょう!そして1人で食べ物屋さんに、入れない旦那は、私を誘うでしょう。やっぱり旦那には報告やめとこ!行きたい行きたくないの喧嘩になりそうだもの、そうだ!そうだ!

そうしよう((⁠✷⁠‿⁠✷⁠)

4/13 に編集しました

... もっと見るこの蕎麦屋さんの営業時間は、なんと11時半から13時半までのわずか2時間、しかも蕎麦がなくなり次第終了という非常に珍しいスタイルです。これは、店主の蕎麦へのこだわりと、限られた時間に最高の味を提供したいという思いの表れかもしれません。 また、小学生未満の子どもの入店を受け付けていないというルールも、家族連れの多い地域の中で特異な存在感を放っています。これは、店主が趣味として営む“小さなこだわりの店”である証拠であり、客層を選ぶことで静かな環境を維持したいという意図が感じられます。 さらに、店主が散歩の帰りに歩道のゴミを拾っていたというエピソードからも、人柄の真面目さと地域社会への貢献心が垣間見えます。マイペースでありながらも独自のルールと営業スタイルを貫き通すこの蕎麦屋は、まさに蕎麦好きにはたまらない穴場と言えるでしょう。 個人的にも、こうした変わり者の店主がいるお店は、一度訪れてみる価値があると思います。忙しい時間帯を避けて短い営業時間に合わせて訪れるのは少しハードルが高いですが、その分、行った時の満足度は非常に高いです。独特のルールを尊重し、店主とのコミュニケーションも楽しみながら味わいたいですね。 このようなこだわりのある蕎麦屋は、地域の文化や店主の個性が色濃く現れており、蕎麦を通じて新しい出会いと発見がある魅力的な場所です。これからもこうした隠れ家的な店を探して、色々な味を楽しんでみたいと思います。