It is a wound bandage of DAISO! It is 100 yen!
Fighting against rising pricesMost things will be in time at DAISO! Band-Aids for now! But... I'll also look for Matsukiyo! I feel like the band-aid is better at a drugstore! And if you buy it when it's 15% off... I'll post it again if I look for it!
最近「絆創膏 日本」で探していて、結局いちばん気になったのがDAISOの日本製「のび〜るばんそうこう」。120枚入りで気兼ねなく使えるので、家の救急箱の“日常枠”としてかなり助かっています。私は指先のささくれ・紙で切った小傷・子どものちょい擦り傷みたいな軽いケガに使うことが多いです。 まず良かったのは、名前どおり伸びるので関節に貼りやすいところ。指の第二関節やひざに貼っても、少し引っ張りながら貼るとシワになりにくくて、動かしたときのツッパリ感が減りました。あと「白くふやけにくい」タイプは、水回りで地味に差が出ます。手洗いを何回か挟んでも、すぐにブヨブヨになって端がめくれる…みたいなストレスが少なめでした(もちろん長時間の水仕事だと限界はあります)。 一方で、ドラッグストアの絆創膏と比べると、粘着力やクッション性は商品によって好みが分かれそう。私は“しっかり固定したい日”はドラッグストアで、汗をかく日やスポーツは剥がれにくいタイプ、普段の小傷はDAISO…と使い分けています。特に夏は、汗や皮脂で剥がれやすいので、貼る前に肌の水分・油分をティッシュで軽く押さえるだけでも持ちが変わりました。 日本製の絆創膏を選ぶときは、①伸縮性(関節に使うなら重要)②ふやけにくさ(家事・手洗いが多い人向け)③サイズと枚数(指用をよく使うなら細めが便利)を見ておくと失敗しにくいです。私は「大量に入ってる=気軽に交換できる」点がいちばん大きくて、汚れたらすぐ貼り替える習慣がつきました。 次はドラッグストアの15%オフのタイミングで、似たタイプの日本製絆創膏も買って比べてみる予定です。同じ“日本製”でも、貼り心地や剥がれにくさがどう違うか、またメモしていきます。
