23年前に買いました、曲がるストロー!

#〇〇で見つけた神アイテム DAISOで、23年前に、買いました!三女が、手術して、3ヶ月以上入院しました!私も病院泊まり込みで、手術9時間で、ひとりで

彼女の手術見守りました!その時、入院に、必要なものの中で、曲がるストロー!寝たきりなので、寝ても飲めるようにの為らしいです!看護婦さんにはとてもお世話になりました!もっと色んなもの置いてますが、その時の気持ち、忘れられないので、捨てられません!

頸椎の手術でしたから、大変でした!ひとりで、医者探し、その先生に手術してもらうために、その時の担当医から、レントゲンの画像を貰い!別の先生にみて貰い!こんな状態なのに、手術してくれない!と訴えました!そんなこんなで、思いでの品!今三女も独立しまして、一安心?あの時私、頑張ったよね!誰もほめて貰わなくて良い!今静かに、あの時のストローで、レモネード飲める、小さな幸せ!!

7/5 に編集しました

... もっと見る私も家族が長期入院した経験があり、その時に曲がるストローのありがたさを痛感しました。特に寝たきりの患者さんにとって、飲み物を自力で摂取するのは簡単ではありません。曲がるストローがあれば、寝たままでも無理なく水分補給ができ、脱水症状の予防にも役立ちます。 また、病院での長期間の付き添い生活は孤独を感じやすいですが、看護師さんたちの温かい支援が心の支えとなりました。ストロー一つにしても、役割や使い勝手の工夫が患者さんや家族の負担を軽減してくれます。私たちも入院準備の際には、こうした小さな便利グッズを用意しておくことの大切さを痛感しました。 頸椎の手術は特に難しく、医師の選定や検査結果の確認など、多くの不安も伴います。しかし、家族のために最善を尽くすことで、乗り越えられると実感しました。お子さんの独立という希望の光もあり、今ではその時の苦労が小さな幸せとして心に残っています。 今後も、入院や介護が必要な時にはこうした工夫やアイテムが生活の質を大きく向上させることを忘れずにいたいですね。家族の絆と小さな便利グッズが支える心温まる経験として、多くの方に知ってほしいと思います。