คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

Ise วันที่ 2 ขอบคุณหลานชาย

ฉันตะคอกจากห้องของโทดายา

บูชาที่ศาลเจ้าสรุตาฮิโกะ เวลา 9.00 น.

และศาลเจ้า Ise หลัก

จากนั้นเดินไปรอบ ๆ Okage Yokocho อาหารกลางวันคือ Ise Udon

เคารพวันผู้สูงอายุ เยี่ยมชม Ise

2025/9/16 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม伊勢神宮は「観光地」というより、広い森の中をしっかり歩く“参拝”なので、服装は迷いがちでした。私が回ったのは朝から猿田彦神社→伊勢神宮→おかげ横丁という流れ。実際に歩いてみて感じたのは、結論としてスニーカーはかなり現実的で、むしろおすすめ寄りということです。 まず足元。参道は砂利や土っぽい道も多く、鳥居から内宮・外宮の移動も含めると想像以上に歩きます。スニーカーで来ている方が多く、浮く感じはありませんでした。逆に、革靴やヒールは疲れやすい&砂利で歩きにくいので、長時間の参拝には不向きだと思います。雨の日や前日に雨が降った日はぬかるむこともあるので、汚れてもいいスニーカーだと安心です。 次に服装の“きちんと感”。伊勢神宮参拝の服装は基本的に厳格なドレスコードがあるわけではありませんが、神様に会いに行く場所なので、露出が多い服(短すぎるショートパンツ、肩が大きく出るトップスなど)や派手すぎる格好は避けるのが無難。私なら、季節にもよりますが、歩きやすいパンツ(または長めスカート)+羽織れる上着が鉄板です。朝の時間帯は意外と涼しく、境内は木陰が多いので、温度調整できる服が便利でした。 「厄払い」の服装を気にする場合は、普段着でもOKですが、より落ち着いた色味・清潔感を意識すると安心です。例えば黒・紺・ベージュなどのベーシックカラー、シワや汚れが目立ちにくい服。アクセサリーは最小限にしておくと参拝に集中できます。 「正式参拝(御垣内参拝など)」を考えているなら、カジュアルすぎない装いが目安。男性なら襟付きシャツ+ジャケット寄り、女性ならワンピースやきれいめセットアップなど、いわゆる“きれいめ”を意識すると場に合います。ただ、足元はきれいめスニーカーを選ぶなど、歩きやすさと両立するのが現実的でした。 参拝後はおかげ横丁で伊勢うどん。卵黄やネギがのった丼を見てると歩いた疲れが一気にほどけます。境内は歩く距離が長いので、服装は「失礼にならない範囲で、歩けること」がいちばん大事。迷ったら、スニーカー+落ち着いた服+羽織の3点で行くと安心です。