レトロと自然が共存する街、高崎
<実際にいってわかった高崎>
高崎は、草津温泉や四万温泉、軽井沢、尾瀬、冬は谷川岳、苗場、玉原にスキーへ向かう途中に立ち寄りました。
東京からも近く、アクセスの良さは抜群、旅の拠点としては最高です。
四万温泉の帰りによってお土産買いましたが印象薄いのでインパクト強いものはなかったかと。
観光に行く途中が多いですが高崎自体もいいところなのでいってみて。
<東京からの行き方(新幹線)> おすすめ
※60代でも無理なく楽しめる大人の旅をご紹介します。
東京→高崎(新幹線 約55分、約4,600円)
※高崎駅は新幹線も停まる群馬の中心駅。バリアフリーはしっかり整備されていて使いやすい駅です。
※帰りも同ルートでOK
費用目安:4,600円~(片道のみ)
●安く行く(ゆっくり)
JR高崎線(上野東京ライン)東京駅 → 高崎駅
所要時間:約1時間50分
費用目安:約2,000円(片道のみ)
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60代でもゆったり
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高崎は群馬県の中でも交通の要所として知られ、多くの観光客が利用しています。私も東京か ら新幹線で楽に訪れることができ、約55分という短時間でアクセスできるのはとても便利だと感じました。特に高崎駅はバリアフリー設備が整っており、年配の方でもストレスなく利用できる環境が整っています。 旅の拠点としてだけでなく、街中には古き良き時代のレトロな雰囲気が残り、温かみのある商店街やカフェが点在しています。自然好きなら、尾瀬や谷川岳などのアウトドアスポットへのハブとしても活用可能で、四季折々の美しい景観を楽しむことができます。 また、四万温泉や草津温泉といった有名温泉地へ行く途中に立ち寄る方も多いですが、高崎自体も散策やグルメを楽しめる魅力が満載です。私のおすすめは、時間に余裕がある時にゆったり街歩きをしながら、地元の食材を使った料理やお土産探しを楽しむこと。疲れを癒す温泉旅行のアクセントとしても最適です。 さらに、高崎線を使ったリーズナブルな移動手段もあり、旅費を抑えたいけど快適さも重視したい方にはぴったり。所要時間は約1時間50分と新幹線より長めですが、その分ゆったり旅を満喫できます。 60代以上の方でも無理なく楽しめるコースが充実しているため、年齢を問わず安心して訪れることができるのも高崎の大きな魅力。興味がある方はぜひ高崎を訪れて、自然とレトロ文化が調和する独特の空気感を体験してみてください。
