คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

😋😋นี่ดีกว่า tulle🥰🥰

🥰ดูเหมือนจะกังวลเกี่ยวกับมื้ออาหารของครอบครัวมากกว่า tulle 🥰👍

1/14 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม「人間用チュールって猫にあげてもいいの?」と気になって調べたことがあるんですが、結論としては“人の食べ物(人間用)を猫にあげるのは基本NG”だなと感じました。うちも家族の食卓に猫が来て、鶏肉やロールキャベツみたいな匂いの強い料理をじーっと見つめることがあります。おやつを出しても、なぜかそっちの方が魅力的に見えるみたいなんですよね。 猫が人のごはんに興味を示す理由はシンプルで、香りが強い・脂や出汁の匂いがする・人が食べているものは気になる、の合わせ技だと思います。でも人間の料理は、塩分・油・玉ねぎやにんにくなど猫に良くない材料が入りがちで、少量でも体調を崩すのが心配です。特に味付け肉や加工品、スープ系、クリーム系は避けた方が安心でした。 それでも「食卓に乗ってくる」「落ち着かない」時は、私は次の3つで対応しています。 1)食卓に来る前に“先に猫のごはん”を用意 人が食べ始める前に、猫用のごはんや猫用おやつを少しだけ。空腹だと執着が強くなるので、先回りするとラクでした。 2)人の料理は“徹底的に届かない状態”にする テーブルの上に置きっぱなしにしない、下げる、フタをする。匂いが出ると余計に気になるので、鶏肉などは盛り付けまでキッチンで済ませています。 3)代替にするなら“猫用のご褒美”を固定化 人間用チュールではなく、猫用チュールや猫用のささみ系おやつなどに統一して、「これがあなたの特別だよ」と習慣化。人の食べ物をもらえる経験を作らないのが一番でした。 どうしても「鶏肉を少しだけあげたい」と思った時も、味付け前の茹でたささみをほんの少量にして、玉ねぎ等の危険食材が混ざらないように別調理にしています(自己判断が不安なら獣医さんに相談が安心)。 家族の食卓に興味津々なのは可愛い反面、事故や誤食が怖いので、可愛さと安全のバランスを取りながら“猫は猫のごはん”を徹底するようにしています。