คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

นอริชิโอ

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... อ่านเพิ่มเติม湖池屋のポテトチップス「のり塩」って、のりの香りと塩気のバランスがちょうど良くて、そのまま食べてももちろんおいしいんですが、砕いて使うと一気に“万能ふりかけ”みたいに活躍します。ポテトチップスのり塩を使ったレシピとして、私がよくやる簡単アレンジをまとめます。 1) のり塩おにぎり(混ぜ込み) あったかいごはんに、砕いたポテトチップスのり塩をさっくり混ぜて握るだけ。ポイントは「細かくしすぎない」こと。少し粒を残すと、食べたときにザクッとした食感が出て楽しいです。塩気があるので、具なしでも成立します。 2) のり塩ポテサラ(追いのり風味) いつものポテトサラダに、仕上げで砕いたのり塩をトッピング。混ぜ込むよりも“上にのせる”ほうが食感が残っておすすめです。マヨ感が強いときは、のり塩の風味で味が締まります。 3) サラダのクルトン代わり レタスやキャベツ、きゅうりなどのシンプルサラダに、クルトンの代わりにのり塩をパラパラ。ドレッシングは和風・ごま・シーザーあたりが相性良かったです。のりの感じがちゃんと立つので、少量でも満足感が出ます。 4) 揚げない“のり塩チキン”の衣 鶏むね/ささみに薄くマヨ(orヨーグルト)を塗って、砕いたのり塩を衣みたいにまぶし、トースターやフライパンで焼きます。パン粉より軽いのに、香ばしさはしっかり。焦げやすいので火加減は弱めが安心です。 5) クリームチーズディップのトッピング クリームチーズを少し柔らかくして、黒こしょうを混ぜる→上からのり塩を散らすだけで、おつまみ感が一気に増します。私はこれをクラッカーにのせたり、きゅうりスティックにつけたりしています。 コツは「食べる直前にのせる/混ぜる」こと。時間が経つとしなしなになりやすいので、ザクザク感を残したい場合は最後に加えるのが正解です。湖池屋のポテトチップスのり塩が余ったとき(余らないけど…)にも便利なので、よかったら試してみてください。