✨I love 📆 Hana 🌷 calendar ✨ magazine "LEE" that I always buy every year✨
This time last year? (or November)
This is the magazine "Lee."
The Hana calendar in the appendix is wonderful every month 💗
And it's easy to fill out my daughter's schedule!
This time I made a reservation with Amagiff from Lemon 😃 I'm looking forward to receiving it the day after tomorrow 🎵
The bag that comes with this 📚 was also a cute Macintosh bag ❤️ ♪ (* 'ω' ノ ノ ☆ Pachi Pachi
Solved by this at homeSchedule at a glance ✨
「上戸彩 雑誌」「上戸彩 表紙」で検索してたどり着いた方へ。今回の『LEE』は、表紙の上戸彩さんがまず素敵で、手に取った瞬間から気分が上がりました。書店で表紙買いすることもある私ですが、LEEは“中身+付録”で満足度が高くて、結局毎年買ってしまうタイプです。 特に推したいのが、付録の「inBloom 2026 幸せをよぶ花ごよみ」カレンダー。花の写真が鮮やかで、月ごとに雰囲気がガラッと変わるのが楽しいです。例えば11月は赤い花やベリーが印象的で、テーブルコーデの背景も相まって季節感たっぷり。部屋に飾るだけで、ちょっとしたインテリアになります。 私はカレンダーに“家族の予定”を書き込む派なのですが、LEEの花カレンダーは余白がちょうどよくて、娘の学校行事・習い事・病院などをまとめやすいのが助かっています。「一目で解るスケジュール」にしたい人に向いていると思います。書き込みのコツは、家族ごとにペン色を変えること。私は娘の予定はピンク、家の用事は黒、締切系は赤にして、パッと見で判断できるようにしています。 もうひとつの楽しみが、マッキントッシュフィロソフィーのチェック柄ビッグトート。落ち着いた赤×黒系のチェックで、大人でも持ちやすいデザインでした。サイズ感は“雑誌やA4が入ると便利”と思っている私にはちょうどよく、サブバッグや買い物用にも使えそう。持ち手もしっかりしていて、付録としてはかなり優秀だと感じました。 最後に、迷っている人向けの選び方。上戸彩さんの表紙に惹かれたなら満足度は高いはずですし、花カレンダーを毎年使いたい人、予定を家族で見える化したい人にもおすすめ。私は来年もきっと「上戸彩さんの表紙だ!」って言いながら、また買ってしまう気がしています。



