✨新潟旅行で見付けたワラビとフキ、こんなに量があって300円!安すぎ~~😄😍✨
私は山菜が小さいときから大好きで😍
タケノコ取り、ワラビ、フキ、タラの芽、、、
良く親と取りに行きました🌳🌿
南魚沼の道の駅で見つけて凄く嬉しかった😁
所が、家に重曹が無くて、、、💦
G先生に聞いたら、小麦粉と塩で茹でても大丈夫と、、、、
綺麗に茹であがりました✨
油揚げと煮てワラビは1日で無くなりました 😍😋😋美味しい山菜、ありがとう😃
車の中ではおにぎり🍙食べました✨
🌿🌳✨🌿🌳✨🌿🌳✨~♪
子どもの頃から山菜採りが好きで、特にワラビやフキは春先の楽しみの一つでした。今回の新潟南魚沼旅行で、こんなに量の多いワラビとフキが300円という激安価格で手に入ったのは本当に驚きました。都会ではなかなかこれほどの量をこの値段では買えません。 山菜はアク抜きが重要ですが、家になかった重曹の代わりに小麦粉と塩で茹でる方法を聞き試してみたところ、しっかりアクが抜けてふっくらと仕上がりました。これは個人的にとても嬉しい発見です。調理後は油揚げと一緒に煮てみましたが、シャキシャキとした食感と油揚げの旨味が絡み合い、一日で食べ切るほどの美味しさでした。 また、南魚沼の地元食材として有名なコシヒカリ のおにぎりも一緒に味わい、自然の恵みを存分に感じることができました。山菜料理は季節を感じる上で素晴らしい食文化の一つで、毎年春の訪れを告げる楽しみとなっています。 この旅で感じたのは、地域の道の駅は新鮮で安価な旬の食材が手に入る宝庫だということ。地元の食材を活かした料理や食べ方を知ることで、より深く地域の魅力に触れることができると思います。皆さんも春の山菜採りや道の駅巡りを楽しみながら、食の豊かさを体験してみてはいかがでしょうか? この経験を通じて、身近な素材でも工夫次第で美味しく調理できる楽しみを再発見しました。山菜が好きな方はもちろん、料理初心者の方にもオススメの茹で方や簡単レシピです。今後も季節の食材を取り入れた暮らしを大切にしていきたいと思います。




たっぷり入ってお得🉐 山菜、私も子供の頃よく採りに行きました✨ 今は好きだけど昔は嫌いだったな〜😂 小麦粉と塩でも良いんですね_φ(・_・❤️