懐かしい駄菓子❤️

一度は食べた事あるよね

昔は美味しかった…

でも今見ると添加物に着色料祭で

身体に悪そうー笑😛

#駄菓子

#着色料

5/6 に編集しました

... もっと見る久しぶりに駄菓子コーナーを覗くと、懐かしさでつい手に取っちゃいますよね。私も「ビッグカツ」「蒲焼さん太郎」「ラーメン屋さん太郎」あたりを見ると、放課後の買い食いの記憶が一気に戻ってきます。味が“かわらないおいしさ”なのも嬉しい反面、大人になってから原材料表示を見ると、着色料や添加物が意外と目に入って「こんなにカラフルだったっけ?」ってなることも。 ただ、全部を避けるのは現実的じゃないので、私は“楽しみ方”を少し工夫しています。例えば、駄菓子を買う日は「少量をシェア」する日。数種類をちょっとずつ食べると満足感が出て、食べ過ぎも防げました。特にソース味やスナック系は止まりやすいので、小皿に出して食べるだけでも変わります。 「駄菓子 添加物」が気になる人は、まず“比較”がおすすめ。同じジャンルでも、スナック系・チョコ系・ゼリー系で表示が違っていて、意外とシンプルなものもあります。私は買う前に、(1)着色の強さ、(2)香料の有無、(3)アレルゲン表示だけはサッと見るようにしています。気にしすぎると楽しくなくなるので、チェック項目を絞るのがコツでした。 それから「販売終了?」って話題になりがちな駄菓子(ポテトフライ系など)は、店舗によって入荷が偏っていることも多い印象。私はコンビニより、昔ながらの駄菓子屋さん・大型スーパーの駄菓子棚・ディスカウント店で見つけやすかったです。見当たらないときは、似た系統(ソース味のスナック、カツ系)を試すと“代替の懐かしさ”が意外と満たされます。 あと、懐かしいものって食べ物だけじゃなくて、CMやパッケージのデザインでも刺さりますよね。昭和〜平成初期の雰囲気が残ってる駄菓子は、写真に撮るだけでも楽しい。私は「しましま系のチョコ」みたいに見た目のインパクトがあるものを、ちょっとしたおやつタイムのネタにしています。 結論、駄菓子は“たまに楽しむご褒美”として付き合うと最高。懐かしいお菓子を見つけたら、名前・味・パッケージの思い出もセットで楽しむのがおすすめです。