ฉันทำของตกแต่งปีใหม่
#ทำด้วยมือ ของประดับตกแต่งปีใหม่ #เช่า วงกระดาษ
ฉันตกแต่งปีใหม่โดยใช้สิ่งที่ฉันมีที่บ้านและดอกไม้ 100 เยน
ฉันแยกแถบกระดาษเป็นรูปพวงหรีดแล้วผูกของประดับตกแต่งที่ฉันชอบด้วยลวด
ปีนี้ฉันพยายามทำให้มันเป็นบรรยากาศที่ น่ารักด้วยสีชมพูมากมาย
今回の正月飾りは「紙バンドで土台→ワイヤーで飾り付け」の流れで作ったのですが、手元に“セリアの竹ひご”があると意外と便利でした。私はリースが少し歪みそうな時に、竹ひごを短く切って“補強材”として中に添わせ、ワイヤーで一緒に留めています。紙バンドだけだとふわっと柔らかく仕上がる分、壁に掛けた時に形が崩れやすいことがあるので、軽く芯を入れるイメージです。 セリアの竹ひごを使うコツは、いきなり長いまま入れないこと。5〜10cmくらいにカットして、リースの内側やつなぎ目付近に分散して入れると段差が出にくいです。固定は麻ひもでもOKですが、私は飾り付けで使うワイヤーをそのまま流用しています。特に扇子や金色の枝みたいに“向きがズレると目立つパーツ”がある時、芯があると狙った角度で止まりやすくなりました。 飾りの配置は、まず大きめの造花(今回ならピンクの花)を主役に置いて、次に赤い実で視線を散らし、最後に金色の枝や銀色の飾りで高さを出すとまとまりやすいです。私は最後に白いリボンを足して、全体をやわらかい雰囲気に寄せました。リボンは結び目を正面にすると可愛く、少し横にずらすと大人っぽく見えます。 もし「ハスの実手芸 作り方」が気になっている方は、正月飾りのアクセントとしても相性が良いです。ハスの実はそのままだとナチュラル寄りなので、ピンク系に寄せたい時は、薄く白やゴールドを塗ってから使うと他の造花とも馴染みました。ワイヤーを通す穴がない場合は、目立たない位置にキリで軽く下穴を作ってからワイヤーを巻き付けると固定しやすいです。 最後に、玄関ドアや格子の扉に掛ける時は、リース裏に当たる部分(ワイヤーのねじり目など)をテープで軽く保護しておくと傷防止になります。来年も色味を変えて作りたいので、使った材料(造花の数や枝の本数)をメモしておくのもおすすめです。


