Automatically translated.View original post

What I made today✨

I got a new Indian embroidery ribbon, so I made a drawstring bag this time ☝️

It is a size that fits 3 lips, and the sheer feeling is cute

If you put it in your bag, you can carry it!

# handmade

# handmade

# accessory _ case

2025/11/15 Edited to

... Read more私がインド刺繍リボンで「リップ3本ピッタリ入る!」巾着ポーチを作ったときの、ざっくり作り方メモです。透け感のある生地×花柄の刺繍リボンが主役になるので、工程自体はシンプルでも十分かわいく仕上がりました。 【材料(小物入れ・ミニ巾着)】 ・インド刺繍リボン(幅広めだと存在感が出ます) ・本体布:オーガンジー/チュール/薄手コットンなど(透け感を出すならオーガンジー系) ・裏布(透けを抑えたい場合) ・ひも(サテンコードやワックスコード) ・ミシン糸、針、ハサミ、まち針/クリップ 【サイズの決め方(リップ3本基準)】 私の場合、リップを3本並べて「横幅+2〜3cm」を本体幅にしました。高さは、リップの長さ+口布(ひも通し部分)+縫い代分を足すと失敗しにくいです。完成サイズを先に決めて、型紙代わりに紙で一度折って確認すると安心でした。 【作り方の流れ】 1) 本体布を2枚カット(前後) 2) インド刺繍リボンを仮置きして、位置決め(中心 or 少し下に置くとバランス◎) 3) リボンを本体布に縫い付け(端はほつれやすいので折り込む/ほつれ止め推奨) 4) 表布同士を中表で重ね、脇と底を縫う 5) 口部分を三つ折りして「ひも通し口」を作る(両脇は返し縫い) 6) ひもを通して結ぶ(左右から通すと口がきれいに絞れます) 【きれいに仕上げるコツ】 ・透け素材はズレやすいので、まち針よりクリップが扱いやすかったです。 ・刺繍リボンは厚みが出るので、針は厚地用に変えると目飛びしにくいです。 ・ひも通し口の高さを1.5〜2cmくらい確保すると、開け閉めがスムーズ。 【アレンジ】 ・裏布を付ければ中身の透けが控えめになって実用的。 ・小物入れとして、目薬/アクセ/イヤホンにも使えて便利でした。 刺繍の柄が映えるので、同じ作り方でもリボンを変えるだけで雰囲気がガラッと変わります。次は色違いで作って、バッグの中をおそろいにする予定です。