レア紙幣がしみしみにっ!!😱

秘蔵のレア紙幣(記番号がプレミアムな紙幣のこと)でしたが、慣れないことをしたばっかりにとんでもないミスを犯してしまいました。ヤフオクでぼちぼち落札していたレア紙幣達でしたが、ご覧の様にグレードダウンしてしまい、ホント有って無いかの様な存在価値に至りました。最早自分が長いこと持たなければなりません。一度バイセルで鑑定してもらいましたが、1枚12,000円程度で断念しました。あ~あの時やっぱ手離しときゃ良かったぜ!!バカやってんなよ俺!!と後から後から自分の驕り高ぶり、傲慢さをおバカさんと呼んでいます。トイレにもこのティーパック置いていて、確かに湿気にやられていたのを覚えていましたが、話が見えるまでに数週間掛かりました。去年の夏は盛り塩をトイレに置いていて、湿気でひたひたに為っていたのを思い出します。しかし…縁起を担ぐのはむつかしいです。このティーパックそのものはヤフオクでりんかい先生と言う方から譲って頂いたもので、2日連続2万発出した時も先生のアドバイスに依るものでした。残念ながら金銭感覚が麻痺していたみたいで、その時2万発では足りぬヌルいっ!!と憤怒でした。そうして耐えるのが精一杯でしたね。そしてこのティーパック事件…。責任持って大切にしていきます。そして今日は閉店間際21時くらいに立岩さんに行き、「e吉宗 極乗3000ver.」11kプチュン外し、楽曲変化予告単発、大好機外しでした。引き強い自分好きですよ…。知らんけど。以上。😺

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... もっと見る私も昔、紙幣コレクターとしていくつかのレア紙幣を集めていましたが、やはり湿気対策には苦労しました。特に日本の湿度が高い夏場は要注意で、湿気が原因で紙幣がしみや変色を起こしてしまうことが多いです。記事にもあるように、トイレにティーパックを置いていたことで湿気が増して紙幣にダメージを与えてしまうケースもあります。 私の経験では、レア紙幣の保管には湿度管理が最重要であり、防湿剤や密閉できるケースの使用が非常に効果的です。例えばシリカゲルや除湿剤を紙幣保存ケースに入れて管理することで、湿気によるカビや染みを防げます。また、保管場所は直射日光が当たらず、湿度が一定に保たれる場所を選ぶことが大切です。 さらに、コレクションの価値を守るために、状態劣化が起こる前に専門鑑定を受けて適切な価格で売却することも検討しました。鑑定料や価値の変動はありますが、あまりに状態が悪くなると取り戻すのは難しいため、早めの対応が望ましいと感じます。 今回のような失敗は誰にでも起こり得ますが、逆にそれを経験してこそ正しい保管方法が身につくものです。私も紙幣への過信は禁物だと痛感しました。皆さんも大切なレア紙幣を守るために、湿気対策や保管環境の見直しをぜひ実践してみてください。