今回は、年間300冊のなかで、『学びに転用できる、示唆に富んだ本』をまとめていきます
ジャンルは離れているけど、自分の人生に学びになったり別分野で役立ったりする本ってないですか?そういった本って余白があるので、自分の考える隙間があるんですよね。そんな本を5冊紹介していきますね。 1冊目: タイトル:苦痛の心理学: なぜ人は自ら苦しみを求めるのか 著者:ポール・ブルーム (著), 夏目 大 (翻訳) 出版社:草思社 2冊目: タイトル:自然はすごい いつもの道が美しく見える5つの視点 著者:ノダカズキ 出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン 3冊目: タイトル:人類と気候の10万年史 過去に何が起きたのか、これから何が起こるのか 著者:中川