aespa2026京セラドーム大阪
京セラドーム大阪
4/15 に編集しました
「aespa 京セラ」で探している人向けに、私が京セラドーム大阪で感じた“行ってよかったポイント”をもう少し詳しくまとめます。 まず印象に残ったのが天井演出。会場を見上げた瞬間、天井に「aespa」の文字やハート、そして「2026」の数字がライトで投影されていて、始まる前からテンションが一気に上がりました。ドームって広い分、どこを見ても“ライブ空間”になっていると没入感が違います。 ステージ面は、大型スクリーンがしっかり大きくて、メンバー4人の表情や振りが追いやすかったです。私は客席側からの広角で見ていた時間も多かったんですが、スクリーン映像のおかげで「今どこ見ればいい?」って迷いにくかったのが助かりました。照明もピンク系が多い瞬間があって、会場全体がふわっと可愛く見える時間があったのも良かったです。 それと、京セラはペンライトの一体感が本当にきれい。自分の手元のペンライトにaespaのロゴが入っているだけで嬉しいのに、周りも一斉に光ると“海”みたいで感動しました。写真を撮るなら、開演前や曲間の会場が明るすぎないタイミングが、ペンライトの光が映えておすすめです。 行くか迷っている人へ。ドーム公演は「広い=遠い」だけじゃなくて、天井演出・照明・スクリーン・観客のペンライトまで含めて完成する“体験型”の良さがあります。私もギリギリまで悩んだけど、終わったあと「来てよかった!」って素直に思えました。 次の東京ドームに行く人も、京セラでのこの高揚感を思い出すとさらに楽しみになります。京セラドーム大阪のaespaライブ、迷っているなら一度体験してほしいです。



