早朝散歩

夏休みも終わり、9月は誕生日ボーイが2人…

リボやらの支払いももうヤバい…

そんな中、実家のお母さんが癌が発見され入院手術10日間入院…

さすがに一人で帰らせてもらいました。

私は早めに実家を出て1人暮しを始めたので実家のルーティンに合わせるのがしんどかった…

朝起き上がるまで時間がかかるのに…

パニック障害、鬱の事はお母さんには話してるけどお父さんは知らず…

しんどいて…お父さんよ…

2025/9/27 に編集しました

... もっと見る早朝散歩は私にとって、ただの運動以上の意味を持っています。特に心身の健康を保つために意識的に取り入れている習慣の一つです。パニック障害や鬱と闘いながらの生活は、時に自分自身を見失いそうになりますが、早朝の静けさの中で自然と向き合う時間は、心の整理に大きく役立ちました。 私の経験から言うと、朝の新鮮な空気を吸い込み、周囲の音や景色に注意を向けることは、マインドフルネスの実践にも似ており、不安感の軽減に効果的です。また、早朝はあまり人がいないため、自分の内面としっかり向き合うことができ、感情のコントロールにも繋がりました。 母親の癌発覚と入院は家族にとって大きな試練でしたが、その間も散歩を欠かさず続けたことで、私自身の精神的な支えになりました。家族のルーティンや期待に応えることが難しい時も、自分のペースで散歩をすることでストレスを少しでも軽減できたのです。私のパニック障害を母は理解してくれていますが、父は知らないため、そんな不安を抱えつつも、歩くことで自分の気持ちを整理し、父との関係も穏やかに保とうと努めました。 もし同じように心の病や家庭の問題で悩んでいる方がいれば、早朝の散歩を試してみることをおすすめします。身体を動かしながら静かな時間を持つことは、心の健康維持に非常に有効であることを私は身をもって実感しています。