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シルバー川柳で笑って年越ししましょう🤭✨
ハクセキレイ
カワセミ
ハクセキレイにガンつけられたカワセミ。
この後追いかけていきました。
久しぶりのカワセミ撮影でしたが、飛びものはうまく追尾できませんでした
... もっと見るこの日いちばん印象に残ったのは、枝に止まるカワセミをハクセキレイが下から見上げて、じわじわ距離を詰めていった場面です。ハクセキレイって人の近くにも来る“人馴れ”っぽい個体が多いので「なつくのかな?」と思われがちですが、実際はエサ場や縄張りの都合で近づいていることも多い印象。水辺の人気スポットだと、鳥同士の間合いが急に詰まることがあります。 よく検索される「ハクセキレイが尾を振る(尻尾を振る)」仕草は、私が見た限りだと歩きながらチョンチョンと上下に振ることが多く、緊張しているときや周囲を警戒しているときに頻度が上がる気がします。今回みたいに他の鳥(カワセミ)を見上げている場面でも、落ち着かないように尾を動かす個体がいました。断定はできないけど、“今ここは自分の場所”と主張しているようにも見えて面白いです。 「ハクセキレイの飛び方/飛ぶ姿」は、地面を素早く走ってからフワッと浮き、低い高さを直線気味に移動することが多いです。急に方向転換するというより、短い距離をサッと飛んで別の石や枝に着地する感じ。写真を撮るときは、飛び出しを追うより“止まりそうな場所”を先に決めておくと成功率が上がりました(石の上、枝先、護岸の縁など)。 ちなみに「カワセミに似てる鳥」として話題に出がちな“ハチドリ”ですが、日本の野外で普通に見られるのはカワセミのほう。ハチドリはホバリング(空中停止)が特徴で、カワセミは枝に止まってから水面へ一直線に飛び込む狩りが見どころです。カワセミが“かっこいい”と言われるのは、あの鋭いくちばしと、青い背中が光る瞬間、そして羽を広げて飛び立つ一瞬のキレだと思います。 最後に大事な注意点として、「ハクセキレイを飼う」は基本的に現実的ではありません。野鳥は保護の対象で、捕まえたり飼育目的で持ち帰るのは法律やルールに抵触する可能性があります。近くで見たいときは、距離を保って静かに観察するのがいちばん。春は特にピリッとしている個体もいるので、追いかけ過ぎず、鳥のほうから離れていく余白を残すと、また面白い瞬間に出会える気がします。
😆😆😆何事もなければ良いですが✨
迫力あるシーンですね! 綺麗や可愛いだけじゃなくて互いに威嚇し合ってる姿、凄く絵になってる。素晴らしい写真、ありがとうございます。👍
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にくおもち
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コニタンコニタン
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JUNKO
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SAYURI SUGIHARA
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