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If you don't like 🦂 scorpion, be careful...

Our newcomer's giant scorpion. Maybe a female 👧

As soon as I arrived home, I ate rice. During meals, I was too scared to see... centipedes, scorpions, tarantulas. It's my son's hobby, but I miss the time when I said with a cute smile with a beetle 😅

3/27 Edited to

... Read moreダイオウサソリを迎えて一番悩んだのが「飼育環境、これで合ってる?」問題でした。うちは到着初日にご飯を食べてくれたのでホッとしましたが、落ち着ける環境ができていないと、引きこもったり拒食っぽくなったりすることもあるみたいです。 まず飼育ケースは、脱走できないフタと通気が大事。通気が少ないと蒸れやすいので、湿度を保ちつつ空気がこもらないバランスを意識しました。床材は乾きすぎないタイプを厚めに敷いて、表面だけでなく「中がしっとり」を作るイメージ。乾燥すると落ち着かない感じがするので、霧吹きは一気にびちゃびちゃにするより、様子を見ながら少しずつ増やすのが安心でした。 レイアウトは、画像みたいに木片や流木っぽいものを入れると足場にも隠れ家にもなって便利でした。ポイントは“隠れられる場所を必ず用意する”こと。シェルターやコルクバーク、半分埋めた植木鉢など、暗くて狭い場所があると落ち着きやすい印象です。逆に、ケース内がスカスカだと警戒して動かないことがありました。 温度・湿度は季節でブレるので、温湿度計は早めに置いたほうがラクです。寒い時期はパネルヒーターをケースの外側に当てて、ケース全体を温めるより“逃げ場(温度勾配)”を作るのを意識しました。熱源を近づけすぎると乾燥しやすいので、水入れは小さくても常設しておくと調整しやすいです。 それと「ダイオウサソリってなつく?」について。うちの体感では、犬猫みたいに甘える“なつく”ではなく、環境に慣れてくると人の気配で過剰に逃げなくなる、くらいが現実的でした。無理に触らず、掃除や給餌の動きを毎回同じにして刺激を減らすと、落ち着いて観察しやすくなりました。 食事中はハサミの動きが迫力で、私も正直こわくて直視できないことがあります…!でも、安心できる飼育環境ができると、給餌も管理もしやすくなるので、まずは「隠れ家+適度な湿度+温度の逃げ場」を優先して整えるのがおすすめです。