東京で日帰り旅⛰️豆腐・湯葉・美酒を楽しむ
『豆らく MAMERAKU』
~ままごと屋の姉妹店~
📍 東京都青梅市沢井2-748
🚃JR青梅線沢井駅より徒歩約5分
東京の奥座敷奥多摩で日本酒や豆腐を作っている『澤乃井(小澤酒造)』では、山と川を眺めながら楽しめる食事処や美術館、バーベキュー場など盛りだくさん。
その中で、今回は澤乃井の日本酒と豆腐・湯葉を楽しめる『豆らく』に行ってきました。
豊かな景色、美食を手頃な価格で楽しめる素敵なお店でした♪
🍽️食べたもの
・豆彩麺(とうさいめん) - 1,550円(税込)
・とろ湯葉出しがけ膳 - 1,550円(税込)
食後は自然の中を歩いてお散歩。
売店でお土産も買って帰りました☺️
これまた素敵なカフェもあるので、別の投稿でご紹介します☕️
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📸フリーランスフォトグラファー
🍽️美味しい撮影記録
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「湯葉ってどこで食べられる?」「近くの湯葉の店を探してる」「東京で豆腐料理のランチがしたい」…という人に、奥多摩・沢井の“ちょうどいい満足感”を補足します。 私は都心から日帰りで行きましたが、沢井駅から徒歩約5分で着くので、乗り換えさえ間違えなければかなりラクでした。到着したらまず空気が澄んでいて、川の音が近いのが印象的。観光地っぽい慌ただしさより、のんびり散策しながらごはんを楽しむ雰囲気です。 豆らくは「豆腐・湯葉が食べられるお店」として分かりやすく、ランチに迷ったらここにしておくと安心だと思います。私が食べたのは豆彩麺と、とろ湯葉出しがけ膳。湯葉は“濃い豆の香り”がふわっと来て、口当たりがなめらか。湯葉ってあっさりのイメージでしたが、出汁と一緒だと満足感が上がって、最後まで飽きませんでした。豆腐系は重くないので、食後に歩く前提の日帰り旅にも相性がいいです。 「湯豆腐 東京」「東京駅 豆腐料理」みたいに都心で探すことも多いと思うのですが、景色込みで気分転換したいなら奥多摩まで足を伸ばす価値あり。山と川を眺めながら食べると、同じ豆腐・湯葉でも“ごちそう感”が増しました。 食後は周辺を少し散歩するのがおすすめ。短時間でも自然の中を歩けて、気持ちがスッキリします。売店もあるので、お土産探しもセットにしやすいです。「近くの豆腐屋」や「美味しい湯葉の店」を探して来た人なら、帰りに何か買って帰る流れが作りやすいと思います。 行く前のちょいメモとしては、週末はお昼どきが混みやすいので、可能なら早め到着にすると落ち着いて過ごせます。奥多摩は天気で体感が変わるので、羽織りものがあると安心。日帰りでも“澤乃井(小澤酒造)で豆腐・湯葉ランチ+散歩”のセットで、かなり満足度の高い小旅行になりました。















🍶✨