ママ友忘年会✨
第一子を産んだ時、自治体の離乳食講習会で知り合ったママ友と女子会✨
みんなそれぞれ引越しをしましたが、子ども達が小学生の頃までは、時々BBQなどで家族ぐるみで集まっていました(中学生になると子ども達が忙しくなってしまいましたね〜)
その後もママ達は、ランチなど、年に数回集まってました(お 互いの家やファミレスなど)
コロナ以降はお店でしか集まっていなかったのですが、久しぶりに我が家に集合😃
お昼タコパ🐙して、その後ケーキでお茶して、その後おつまみでおしゃべり…
10時間のおしゃべり…😳😅🤣
楽しくて美味しくて、写真も撮るの忘れてて、なんとか2枚だけ😂
楽しい美味しい忘年会になりました✨
良いお年を〜
ママ友との忘年会は、忙しい子育ての合間に心からリフレッシュできる貴重な時間です。私も経験がありますが、幼い子どもを持つ親同士のイベントは、お互いの子育て話や家族の近況を共有しながら、商談や仕事の合間とは違う親密な繋がりを深められる場になります。 今回の記事のように、タコパ(たこ焼きパーティー)は手軽で盛り上がる定番の食事会としてとてもおすすめです。準備も簡単で、みんなで焼きながら会話が弾むため、おしゃべりが止まらなくなるのも頷けます。また、コロナ禍でお店での集まりが難しかった時期を経て、久々に自宅で安心して集まれる機会は特別な価値がありました。 ママ友との関係は引越しや子どもの成長などで変わっていきますが、年に数回のランチ会やBBQなどで途切れずに交流を続けることで、親子ともに良い刺激をもらえます。私自身も、時にはお互いの子育てに悩みを相談し合い、また別の時には笑い合うことで、精神的な支えを得ることができました。 忘年会といえばお酒の席のイメージが強いですが、子育て中のママ友会では飲み物やおつまみを工夫して、昼間から楽しめるスタイルも◎。お茶とケーキでゆったりしたおしゃべり時間を過ごすなど、子どもがいる親に配慮した集まり方も人気です。 これからママ友との忘年会や女子会を計画する方は、自宅でのタコパやみんながリラックスできる環境づくりを心がけると良いでしょう。写真を撮り忘れるほど夢中で楽しんだというエピソードからも、楽しい時間がどれほど充実していたか伝わってきますね。今年の忘年会は、笑いと美味しい食事で心も体も温まる素敵な一日にしてください。


🍋美味しそうです👍✨