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昔母親の田舎へ行った時に撮った写真が心霊写真でした。
【怖い話】沖縄県那覇市編『玉陵で撮った写真に映る黒い影の正体とは』
心霊写真
も〜13年前になるんやなぁ!
大きな故障は何回かあったけど、事故は無かって良かったわ(^-^;)
... もっと見るこういう「写真に白いもやが出た」「人影みたいな影が写った」系って、心霊っぽく見えるほど気になって、あとから何回も拡大して見ちゃいますよね。私も同じで、道路の写真に白い半透明の影が2つ(男女っぽく見える形)出ていると、まずは“心霊写真かも?”って思いました。 ただ、結論から言うと写真の「白いもや」や「白い影」って、撮影条件でかなり起きやすい印象があります。自分なりにチェックするときは、だいたい次の順番で見ています。 1) レンズの汚れ・水滴・指紋 スマホだと、ポケットや手で触ってレンズがうっすら曇ることが多いです。点の汚れは光源で大きな白いフレア(もや)になったり、にじんだ帯みたいに出たりします。撮影前にサッと拭くだけで再現しなくなるなら、原因はここが濃厚。 2) 逆光・街灯・車のライトによるフレア/ゴースト 空港付近の道路だと、街灯や対向車のライト、反射板など強い光が入りやすいです。レンズ内で反射すると、白い半透明の塊が「人物っぽい形」に見えることがあります。特に“白くて透けている”感じは、フレア系の典型に近いです。 3) シャッタースピードと手ブレ/被写体ブレ 暗い場所では自動的に露光が長くなり、人や車が動くと、輪郭が伸びて白い影っぽく写ることがあります。2つ並んで見えるなら、歩行者や反射物がブレて二重に写った可能性も。 4) 立体写真(距離感の錯覚)っぽく見える要素 広角だと遠近感が強調されて、道路の模様・白線・水たまりの反射が「立体写真みたい」に見えることがあります。女性のシルエットのように感じるのも、人の脳が“それっぽい形”を探してしまう(パレイドリア)ので起きがちです。 もし検証するなら、同じ場所・同じ時間帯に近い条件で撮り直すのが一番早いです。再現できれば心霊より“条件”の可能性が高いし、再現しなくてもレンズ清掃や撮影角度(光源をフレーム外にする)で改善することが多いです。 とはいえ、写り方が不自然だと「なんか怖い」って感覚も含めて思い出になるんですよね。私は結局、原因を探しつつも、こういう1枚は“ちょっと不思議な写真”として残しておく派です。
【こわ~い】😂😨💦🥰
二人居ますね
☆KAZUYA ☆TOKYO
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やりすぎない都市伝説
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【こわ~い】😂😨💦🥰