Salar de Uyuni
Looking at the photos of Tenjinzaki, Wakayama Prefecture, we want to go 🤭
Is it really right? A little anxious 🫣
We arrived at dusk 🚗
I changed to Bisan, but there are some sludge kaori, so I will bring 🥾 boots from now on 😅
Many crabs will greet 🦀, 😆 be careful not to step on them 😅
The weather is okay, there are some clouds, and the figure is reflected on the surface of the water 👍 What kind of pose should I do!? 🫢🫶🕺
While I say it, the moonlight 🌙
I want to visit again at noon 🥰
Even at a good age, you can still have fun 😂
Tenjinzaki, Tanabe city, Wakayama
🚶 Outing Record:
🌞 Day 1: Summer 2024
天神崎は、潮の満ち引きと天候がハマると「水面に空が映る」景色が撮れて、まさに“日本のウユニ塩湖”っぽい雰囲気になります。私が行ったのは夕暮れで、空が青→オレンジに変わるグラデーションがそのまま水面に写ってくれて、シルエット写真がすごく映えました。手でハートを作ったり、背中合わせに屈んでみたり、両手を上げるだけでも「それっぽい」一枚になります。 一方で、初めて行くと不安になりがちなのが足元。場所によってはヘドロっぽい匂いやぬかるみがあって、ビーサンだとちょっと勇気がいりました。次に行くなら、干潟用の長靴か濡れてもいいサンダル+替えの靴下は必須だなと反省。カニがたくさんいるので、踏まないようにゆっくり歩くのも大事です。 「天神崎 昼間」目的で行くなら、夕方とは違う楽しみ方もあります。明るい時間帯は、海と空の色がはっきり出るので、景色の“綺麗な写真”を撮りたい人におすすめ。反射狙いだけじゃなく、磯の表情や広がりのある海岸線を入れて撮ると、旅写真っぽくまとまります。影が短い時間は人物も撮りやすいので、シルエットではなく顔が見える記念写真にしたい人は昼間が向いていました。 シルエットを「かっこいい夕焼け・後ろ姿」っぽく撮るコツは、①逆光になる位置に立つ ②背景に余計なものが入らない場所を選ぶ ③ポーズはシンプルに大きく、の3つ。スマホなら露出を少し下げると人物が真っ黒に締まって、空の色が濃く出やすいです。 最後に、天神崎は“穴場”感がある反面、自然相手なので無理は禁物。風が強い日や波がある日は水面が揺れて鏡っぽくならないこともあります。私は「また昼間にも来たい」と思える場所だったので、夕方×昼間で2回楽しむプランもおすすめです。



