ฉันทำแม่ตัดกลับ💐
วันนี้ฉันตัดแม่กลับ
มันยังคงเบ่งบานดังนั้นมันจึงเล็กน้อย
ฉันรู้สึกเสียใจ แต่มันจำเป็นสำหรับฤดูหนาว😖
เป็นเรื่องปกติที่จะตัดกลับในเวลานี้เพื่อให้หุ้นมีขนาดกะทัดรัดและผ่านฤดูหนาวโดยเหลือประมาณ 3 ถึง 5 ซม. จากแหล่งสต็อก
มีหน่อน่ารักมากมายที่ราก😊💞
ขอให้โชคดีและผ่านฤดูหนาว
การรับสมัครเพื ่อน Remo #ความคิดเห็น_ความท้าทาย
เวลาของฉันคนเดียวงานอดิเรกทำสวน💐
私も最初は「まだ花が咲いてるのに切っていいの?」と迷いましたが、ローダンセマムは冬越し前の切り戻しで株をコンパクトにしておくと、風や寒さで傷みにくくなって春に立ち上がりやすい印象でした。 ■ローダンセマムの切り戻し方(基本) 1) まず全体を見て、咲き終わった花・弱った茎を優先してカットします。 2) 最終的に、株元から3〜5cmほど残すイメージで短くします(私は「手のひらに収まるサイズ」にする感覚)。 3) 切る位置は、できれば“芽(新芽)”が出ている少し上。芽が見当たらない茎でも、株元近くから新芽が出ることが多いので、怖がらずに整理しました。 ■「株元とは」どこ?迷った時の見分け方 株元は、茎が土から立ち上がっている付け根のあたり(地際)です。土の表面すれすれ〜数cm上の、茎が密集している部分を指すことが多いです。写真で見るように、切り戻した後に短い茎のかたまりが残る場所が“株元”だと思うと分かりやすいです。 ■切り戻し後に私がやったお世話 ・切った後は、土が過湿にならないよう水やりは控えめに(表土が乾いてから)。 ・日当たりの良い場所に置きつつ、強い霜や冷たい雨が続く時は軒下へ移動。 ・株元に新芽(小さい緑の芽)が見えていたので、そこを潰さないように触りすぎない。 ■よくある不安と対策 ・短くしすぎたかも…:株元に芽があれば意外と復活します。芽が見えなくても根が元気なら動くことも。 ・まだ満開なのに切るのが惜しい:私は咲いている枝を少しだけ花瓶に飾ってから切り戻すと、気持ちの区切りがつきました。 切り戻しは勇気が要りますが、株元から新芽がたくさん出ているのを見ると安心します。冬越しの準備として、思い切ってコンパクトにしてあげるのがコツだと思います。





