くろちゃんの記事で…

クロちゃんが元恋人のリチさんとの話で、

しんいちさんが「あんたのせいや!」という「せいや」の文字が、わざとなのか気付かずなのか、リンク先に飛べるようになってて、飛んでみるとやっぱり霜降りのせいやだった笑

全く関係ない笑笑

#ハッピーハロウィン #笑える #LINE #クロちゃん

2025/10/30 に編集しました

... もっと見る私が笑ったポイントは、クロちゃんとリチさんの話で空気がピリついてる(ように見える)記事なのに、急に「せいや」だけ別の意味で機能してたところ。たぶんテロップや強調表示の仕様で、たまたま“せいや”がリンク判定されたのかな?って思ったんですが、飛んだ先が本当に霜降り明星のせいやさんで「関係ないやん!」ってなりました。 せいやさんって検索すると「せいや 身長」「せいや 本名」「せいや 嫁(結婚)」みたいな定番ワードが出てくるのも納得で、プロフィールを見に行く人が多いんだなと。私もこの事故リンクをきっかけに、つい基本情報を見直しました。芸人さんってテレビで見てるとサイズ感が分かりづらいので、身長とか経歴を知ると見え方が変わって面白いです(ネタのテンポや立ち姿の印象も変わる)。 あと今回の件で思い出したのが「クロちゃん テロップ」系の見せ方。バラエティのテロップって、強い言葉やフレーズがドン!と出るから、視聴者の記憶に残りやすいですよね。今回の「あんたのせいや!」も、文字として強いからこそ目に入って、しかもリンクで飛べるから二度見しました。 コメント欄とかでよく見る「マジレスとは?」も、こういうバラエティ文脈だと大事で。ノリとして笑う場面に、真正面から正論を返すのが“マジレス”って理解してると、温度差で空気が変わるのも含めて楽しめます。私は最初、ついマジレス寄りになりがちだったけど、芸人さん周りの話題は「ネタとしての距離感」を意識するとストレスが減りました。 もし同じように記事やSNSで「粗品 テロップ」「使える テロップ」みたいなワードが気になってる人は、“強い一言”がどう切り取られて拡散されるかを見てみると面白いです。今回みたいに、意図せず別人(せいや)に着地する珍事もあるので、リンクや引用元を一回タップして確かめるのおすすめ。私はそれで、思わぬプロフィール沼にハマりました。