恥を覚悟して
恥を覚悟して話します。
辞めた職場にて、窃盗被害及び監視カメラでの監視、パワハラにセクハラをされて辞めて1年。
休職期間を含めると約3年。
ずっと通院してきました。
休職当初は一人暮らしのままだったので実家にも帰らずいましたが、その当時付き合ってた恋人からの暴力、不同意での行為。
しまいには不同意でのその最中の撮影。
暴力がエスカレートし命の危機を感じ、実家にも警察にも相談。
結果警察には嘘つき呼ばわりされ、ろくな対応されず
実家には帰ったものの理解がないまま今日までやってきました。
金もなく支援もいただけない、カードキャッシングの借金ばかり増える。
障害者手帳は取得できましたがこのご時世で年金決定まで遅れてる。
しまいには会社にも嘘つ き呼ばわりからの懲戒処分の反省文からの辞めろの圧力。
これまで頑張りましたが、もう限界
この記事で描かれているように、職場でのパワハラやセクハラだけでなく、恋人からの暴力や不同意の性的行為に苦しむ経験は非常に深刻で、多くの人が直面しても声を上げにくい問題です。 私も似たような状況を経験したことがありますが、身近な人に相談しても理解されなかったり、警察や公的支援機関の対応に限界を感じ、孤立感や絶望感に苛まれました。経済的な困難も重なり、生活が破綻寸前になることもあります。 しかし、障害者手帳を取得し、医療や福祉の専門家の支援を受けつつ、自分のペースで心身の回復を続けることができました。大切なのは、恥や恐怖心を抱え込まず、信頼できる友人や専門家に相談する勇気を持つことだと感じます。 また、同じ状況にある方々にとっては、無理に一人で抱え込まずに助けを求めること、専門機関の利用や支援団体への連絡も重要です。時間はかかるかもしれませんが、自分らしい生活を取り戻すための一歩を踏み出すことが大切です。 この記事の内容は被害を告白するだけでなく、今後同じような苦しみに 直面している人たちへの希望や示唆にも繋がると思います。自身の実体験として、多くの人に届き、少しでも支えになればと願っています。
