เอ็มม่าของฉัน
ไดโซยังมีผ้านุ่ม ๆ ดังนั้น
ฉันลองมันเหมือนกุ้งทอด
มันอาจจะเป็นหางที่ใหญ่กว่าเล็กน้อย
「シルバニア 服 100均」で探してる方へ。私もまずは失敗しても痛くない材料で試したくて、ダイソーの“もこもこ布”をメインにエビフライ風のぬい服を作りました。ふわふわ素材は縫い目が目立ちにくいので、初心者でもそれっぽく見えやすいのが助かります。 用意したもの(ほぼ100均で揃います) ・もこもこ布(茶色系だと衣っぽく見える) ・フェルト(赤:尻尾、白:腹側のアクセント用など) ・面ファスナー(着脱用。スナップでもOK) ・布用ボンド or 針と糸(私は「縫う+少しボンド」併用が楽でした) ・はさみ、チャコペン 作り方の流れ(ざっくり) 1) 型紙づくり:シルバニアに薄い紙を当てて、胴回りをぐるっと測り、背中側で留める前提の“筒”形を作ると簡単です。毛足のある布は伸びやすいので、少しゆとりを入れると着せやすいです。 2) 衣(ころも)感を出す:エビフライは外側がザクザクして見えるので、もこもこ布は毛並みを整えすぎず、少しラフにすると雰囲気が出ました。縫い代がゴワつく場合は、縫い代を短く切って厚みを減らすとスッキリします。 3) 尻尾を作る:赤フェルトを小さな三角~しずく型にして、後ろ中心に縫い付け(or ボンド)。ここが一番“エビフライ”に見えるポイントでした。私の反省は「尻尾、もうちょい大きくてもよかったな」というところ。写真で見ると小さめに感じたので、迷ったら少し大きめがおすすめです。 4) 着脱部分:背中側に面ファスナーを細く付けると、見た目が崩れにくいです。毛足に引っかかるのが気になる時は、面ファスナーのオス側を小さくするか、スナップにすると快適でした。 仕上げのコツ ・「エビフライ。」っぽさは、茶色のふわふわ+赤い尻尾で一気に出ます。 ・後ろ姿の尻尾が目立つように、尻尾位置は“やや上”に付けると可愛く見えました。 ・もこもこ布はほつれにくい反面、厚みが出がち。重ねる部分は最小限にすると着せやすいです。 100均材料でも、シルバニアのエビフライ服は十分可愛く作れました。次作るなら、尻尾を大きめ&腹側を少し明るい色で切り替えて、もっと“揚げ物感”を出したいです。

