賃貸物件…あるある😅キッチンが狭いので我が家の冷蔵庫→左扉開💦理由は直ぐ勝手口だから😆

キッチンの間口が狭く、冷蔵庫を置く右隣が勝手口だったから…この冷蔵庫は2代目になりますが「左扉開」タイプにしました😌

以前のタイプは観音開きタイプでしたが、そうなると容量の大きなタイプの冷蔵庫しか無くて…家に入らない状況だったので🫡

全面はマグネットが貼れないので逆にスッキリ✨その変わり、壁面には目一杯貼り付けてありますが💦

このコも今年8年目になりますが、大変気に入ってます💕

ちなみに先ほど中に何かしらこぼしたらしく大掃除を💦

ついでに野菜庫まで掃除して、表も掃除したので写真をパチリ📸✨

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5/30 に編集しました

... もっと見る賃貸物件の限られたキッチンスペースで冷蔵庫の扉の開き方向に悩む方は多いですよね。我が家でも勝手口が隣接しているため、右開き扉だと勝手口の開閉に支障が出ることから、左扉開きタイプの冷蔵庫を選びました。 この選択は設置の自由度が上がるだけでなく、生活動線もスムーズになり、とても快適です。以前は観音開きタイプを使っていましたが、大きくて搬入が大変だった経験もあるため、賃貸の狭い間口には左扉開きが使いやすいです。 また、全面が冷蔵庫の扉にマグネットを貼れないタイプなので、見た目がすっきりしてインテリアを邪魔しません。逆に、壁面には冷蔵庫用のメモやカレンダーなどをしっかり貼り付けて活用しています。 さらに、冷蔵庫の内側や野菜庫の掃除もこまめに行うことが長持ちの秘訣です。日々の暮らしの中でこぼれた汚れを放置しないことが大切で、僕も先日大掃除をしてピカピカにしました。これで清潔感もアップして気持ちよく使えます。 このように冷蔵庫の扉開き方向や掃除の工夫は、狭い賃貸キッチンでも快適な生活を送るための重要ポイントです。勝手口の動線もスムーズで、おすすめの設置方法なのでぜひ試してみてください。