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Ideas for utilizing surplus fabrics

I made a matching tote bag with my friend,

i was wondering if i could do something with the leftover fabric.

I tried to accessories (* ^ ^ *)

Because it can be done with really little fabric,

You can use even a small Hagire that you have thrown away until now 😘

# tear # resin

3/13 Edited to

... Read moreはぎれレジンは「少ししか布が残ってない…」って時ほど楽しいです。私がやってみて失敗しにくかった流れとコツをまとめます。 ■準備するもの ・はぎれ(色柄がはっきりしたものが映えます) ・レジン液、UV/LEDライト ・シリコンモールド(ハート、丸、しずく等) ・ハサミ、ピンセット、つまようじ ・やすり(バリ取り用) ・金具(ピアス/イヤリング、キーホルダー、カニカン等) ・接着剤(耐水性のあるものだと安心) ・お好みで金箔やラメ ■基本の作り方(ピアス/チャーム/キーホルダー共通) 1) はぎれを細長く→さらに細かくカット 繊維が長いままだと気泡が入りやすいので、2〜3mmくらいの小さめにすると扱いやすいです。 2) モールドにレジンを薄く流して一度硬化 「底を先に作る」イメージ。いきなり具を入れて混ぜるより、柄がきれいに見えやすいです。 3) はぎれを配置して、上からレジンを足す ピンセットで柄の見せたい面を上にして並べると完成度が上がります。金箔を少し入れると一気に華やか。 4) しっかり硬化→取り出してバリ取り 硬化不足だとベタつきや変形の原因になるので、厚みがある時は数回に分けて硬化すると安心です。 ■ぷっくり仕上げ(表面を綺麗に見せるコツ) 取り出した後、表面にレジンを少量のせて全体に行き渡らせてから硬化すると、つるんとした“ぷっくり感”が出ます。ホコリがつかないように、硬化までカバーをかけておくのが地味に大事でした。 ■金具付けのポイント(取れにくくする) ・接着剤で金具を付けたら一晩(目安24時間)置く ・その上から金具の根元を覆うようにレジンを少し盛って硬化 この「上からレジンでコーティング」をすると、キーホルダーみたいに引っ張られる用途でも安心感が増えます。 ■よくある失敗と対策 ・気泡が多い:はぎれを小さく切る/薄く流して層にする/つまようじでつついて抜く ・布が浮く:先に薄く硬化→その上に配置すると浮きにくい ・端がガタつく:バリ取り後にトップコート的に薄くレジンを塗って再硬化 はぎれの柄って同じものが二度と作れないので、ピアスを左右お揃いにしたい時は「同じ柄の近い部分」を選んで切るのがおすすめです。少量のはぎれでも、チャームやハート型キーホルダーまで作れるので、レジンの使い道に迷っている時にもぴったりでした。