焼かない!巻かない!だし巻き卵
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レシピ、ポイントはこちら↓✨
◼️だし巻き卵
〜焼かない!巻かない!〜
⚠️卵アレルギーのチェックが終わって、しっかり食べられるようになってから作ってみてね!
◼️材料
・卵 2個
・絹ごし豆腐 150g
・片栗粉 小さじ1
・青のり 小さじ1/2
・白だし 小さじ1
or
・粉末だし 小さじ1〜2
★普段使っている出汁で分量は調整してね!
私は「カラダがよろこぶママベビー」を使っていて小さじ2入れたよ!
★豆腐も入るから普段より少しだけ出汁を多めにしてもいいかも🙆♀️
◼️作り方
1. アイラップ(レンジ可能な袋)に材料を全部入れて混ぜる
2. 耐熱容器に袋ごと入れて600Wレンジで4分加熱
3. 余熱でそのまま少し置いておく
4. 冷凍保存可能★
◼️ポイント
・袋の口はレンジする時は縛らず、軽くまとめてね!加熱すると結構膨らむよ😳✨
・豆腐は水切りしなくても大丈夫!片栗粉がまとめてくれるよ🤝✨
・あっつあつになるからやけどに気をつけてね!
・赤ちゃんと混ぜると触感遊びで大喜び🥰するけど、しっかり結んで溢れないようにね🙏
◼️我が家の現在の卵事情、、、
《毎朝、卵かけごはん😂❤️》
◼️一言コメント
ズボラ嫁がバレる我が家の卵ヒストリーどうだった🤣?笑
結婚当初は毎朝せっせと卵焼き作ってお弁当にIN!
毎日焼くの、めんどくさくなって…気づけば一週間分まとめ焼き!
それも面倒で、ゆで卵に進化!笑
そして衝撃の現在は、、
《毎朝、卵かけごはん😂❤️》
卵焼き器洗うのが地味に面倒で調理から遠ざかっちゃった🙈笑
このレシピなら洗い物もないし、毎日作れるかも🤔✨
いや、毎日作らなくてもいいよね🤝❣️笑
簡 単にできるから試してみてねー!✨
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★ @nao_gohan_mai
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ご覧いただきありがとうございます♥️
なおです☺️🌼
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#焼かない
#レンジレシピ
同じ「離乳食の卵焼き(レンジ)」でも、うまく固まらなかったり、パサついたり、すが入ったり…私も最初は失敗しました。ここでは、より“ふわふわ・ぷるん”に仕上げるコツと、月齢や1歳以降の食べ方アレンジをまとめます。 まず、レンジ卵焼きが固くなりやすい原因は「加熱しすぎ」と「卵液の混ざりムラ」。私は最初、時間を一気にかけてしまって端がボソボソになりました。コツは“余熱で火を通す”前提で、加熱は控えめにすること。様子を見て追加加熱する方が失敗しにくいです。加熱後すぐに袋を開けず、1〜2分置いて落ち着かせると、しっとり感が残りやすかったです。 次に「ふわふわ」にしたいなら、豆腐は絹ごしがおすすめ。水切りなしでも片栗粉がまとめてくれますが、混ぜ方が甘いと豆腐の粒が残って食感がばらつくので、袋の上からよく揉んでなめらかにしておくと安心でした。青のりは風味が出て食いつきが上がった反面、初めての子は香りで嫌がることもあったので、最初は少量→慣れたら増やす、がやりやすいです。 「白だしの量」はメーカーで塩分が違うので、1歳前なら特に薄味寄りに調整するのが無難。私は最初は少なめにして、物足りない分は大人が食べるときに追いだし・追い醤油で調整しました。1歳の卵焼きに白だしを使うときも、味を濃くするより“香りづけ”くらいが食べやすかったです。 形については、巻かなくてOKとはいえ「厚み」があると中心が半生になりがち。耐熱容器は平たく広めのものにして、厚みを均一にすると加熱ムラが減りました。取り出したら粗熱をとって、手づかみ用にスティック状(目安:5cm×1〜2cmくらい)に切ると、赤ちゃんも持ちやすかったです。 冷凍する場合は、1回量ずつ小分け→ラップ→保存袋が便利。解凍はレンジで軽く温めたあと、熱い部分がないか必ず確認しています。ふわふわ感を残したいときは、解凍しすぎないのもポイントでした。 最後に、よくある疑問の「卵1個で作りたい」。卵1個でも、豆腐を少なめ(半量目安)にして、白だしはさらに控えめにすると作りやすいです。少量だと加熱時間も短くなるので、まずは短めに加熱して様子見→足りなければ10〜20秒ずつ追加、が安心。 卵焼き器なし・洗い物なしで作れるので、離乳食のストックにも、幼児食のあと一品にも助かりました。赤ちゃんの食べ方に合わせて、厚み・味・固さを少しずつ調整してみてください。